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理科 中学生

こういうのほんとにやり方がわからなくって困ってます💦‪🥲‎💖

3章 水溶液の性質 学習日 ドリル 要点 溶解度をまとめよう [2] 月 ミョウバンの溶解度(水100g) 10 20 0 30 水の温度[C] 40 50 7.6 溶解度 ●溶解度と温度の読みとり方 ●溶解度と温度変化 溶解度の差を利用して結晶 溶解度とは、一定量の溶媒にとける溶質の最大質量(水100gにとける溶質の質量で表すことが多い)。 5.6 11.4 溶解度(g) をとり出すことができるよ 40℃の水にとける物質の質量 30gの水にとける物質の質量 |100| 100 8180 の 63.9 60 80gの物質を 40 20 0 とかすことが できる温度 10 20 30 40 50 60 温度 -47.5 [C] g00gの水にとける物質の質量 100 出てくる量 80 60 さらに っとける 40 20 0 10 1 溶解度曲線から読みとろう。 (1)20℃の水100gに硝酸カリ 硝酸カリウムの溶解度曲線 ウム30gをすべてとかすことは 〔g] 120 109.2 温度を下げる んとけて Mいる 20 30 40 50 60 温度 [C] (1)20℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液は何gか。 水溶液にするために加えるミョウバンは何gか。 (2) 40℃の水100gにミョウバン15gをとかしてつくった水溶液を飽和 まで冷やしたときに出てくる結晶は何gか。 (3) 60℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液を20℃ (4)40℃の水50gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウバ ンは何gか。 (2) (3) 16.6 60 23.8 80 36.4 100 57.4 321.6 2238 (1) (4) できるか。 (2)40℃の水100gに硝酸カリ ウム70gをすべてとかすことは できるか。 100 100 g の 80 (1) 85.2 63.9 60 |45.6] こげる物質の質量 40 31.6 22.0 20 13.31 (2) 10 20 30 40 50 60 温度 (C) (5)50℃の水200gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウ バンは何か。 (5) (3)60℃の水100gに硝酸カリウム90gをとかしてつくった水溶液に、 比例するよ! さらにとかすことができる硝酸カリウムは何gか。 溶解度は水の量に 3 溶解度で物質を特定しよう。 (1) 図で、0℃の水100g に [g] 120 (3) (4)20℃の水200gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 (4) (5)50℃の水50gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 30gを加えて、水溶液の温度 を上げていくと、10℃では とけ残りがあるが、20℃で はすべてとける物質はどれか。 100 g 100 硝酸カリウム (5) (6)60℃の水100gに80gの硝酸カリウムがとけている水溶液を20℃ まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (2)図で、60℃の水100gに 30gとかして、水溶液の温度 8642 とける物質の質量 80 60 塩化ナトリウム 40 20 (6) (1) ミョウバン 0 10 20 30 40 50 60 を下げていくと、およそ45℃で結晶が出てくる物質はどれか。 温度 (C) (7)40℃の水100gに硝酸カリウムをとけるだけとかしてつくった 和水溶液を0℃まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (7) (3)図で、60℃の水100gを使って飽和水溶液をつくり、水溶液の温度 0℃にまで下げても、 結晶がほとんど出てこない物質はどれか。 (2) (3) 啓林

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理科 中学生

中学理科の気体についてです 画像の(6)で、過不足なく反応するマグネシウムの求める式がよくわかりません。 濃度の違う塩酸でも求められる理由を解説して頂きたいです。

うすいマグネシウムと よ。 うすい塩酸 (A) 56cm 0.10 031 630 マグネシウムの量(g) 302 に発生する気体の を した気体は、 1のように 生スシリンダー 行った。 したメスシリンゴム ダーを用いて集めた。これについて、あ いに 水槽 5 検 ネシウムの量との関係を調 そのようになった。 また、 をもとにいたマグネシウムの質 ガラス した気体の体との関係を ラフに表すと2のようになった。 マグネシウム 0. マグネシウムの (cm) 2 は の異なる 塩日の体と発生した気体の体の その結果2のよう (mm 発生した気体の体積(cm 300 |600 20 40 60 900 になった。 1 この実験で発生した気体は何か。 気体名を答えよ。 (2)この実験のような方を何というか。 2006 0.10 0.15 020 025 1030) 500 1000 1500 1800 1800 1800 80 19.0 12.0 1200 1200 1800 小希 (5)(4)より,塩酸 A5.0cm 過不足なく反応するマグネシウムの質量は0.18g 水素が発生する。 一方, マグネシウム 0.20g と過不足なく反応する塩酸Aの 50:0.18 Y:0.20 より Y = 5.55 〔em² となり, A7.5cmにマグネシウ ことがわかる。 図2より, マグネシウム 0.10g のとき 100.0cm の水素が発生 ウム 0.20g では,200.0cm の水素が発生すると考えられる。 (6) 表2より、 塩酸 B10.0cm が反応したとき水素が150.0cm 発生し ているから, 半分の塩酸 B5.0cm が反応したとき発生する水素は最 大 75.0cm とわかる。 一方,このとき過不足なく反応するマグネシウムの質量をyとす ると, 0.10 100.0 =y:75.0より.y=0.075[g] となり,これ以上 マグネシウムを増やしても、水素の発生量は変わらないことがわか (3)第2のグラフのようににある以上のマグネシウムを加えたとする。 一になるのはなぜか。次の文のにあてはまることばを 以内で答えよ。 201 発生した気の 「一定量のAと反応する」 J.J (4)2のグラフの点Xは何か した 150 から、 発生する気体の体積は 代わりに にマグネシウムを0.20g 加えたとき A75cm" 何cm"と考えられるか。 体 50 ときのマグネシウムの に表せ。 50kmを用いて、実験と同様の実験を行った 発生した気体の体積の関係を、右のグラフ 広島 0.10 0.20 マグネシウムの

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理科 中学生

化学変化の質量計算の問題です なんで炭素0.45のときにグラフが折れ曲がるかがわかりません。どういう計算をしたらわかるのでしょうか

2 一定量の酸化銅に反応する炭素の量について、次の 〔実験 を行った。 (実験) ① 酸化銅 6.0g と乾燥した炭素粉末 0.15gをはかり取った。 ② 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加え、よく混ぜた後に試験管に入れ、 図1のような実験装置で十分に加熱して気体を発生させた。 ③ 気体が発生しなくなったら、 ガラス管をピーカーから取り出し、 加 熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ④その後、試験管を冷却し、反応後の試験管内にある物質の質量を測 定した。 ⑤次に、酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.30g、0.45gと 変え、それぞれについて、 ② から④までの操作を行った。 図 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ピンチコック ゴム管 ガラス管 石炭水 表は、これらの実験結果をまとめたものである。 なお、反応後の試験管内にある気体の質量は無視できるものとし、 酸化銅はと酸素が質量比41で結合していることがわかっているものとする。 表 酸化銅の質量(g) 加えた炭素粉末の質量[g] 6.0 6.0 6.0 60 20 0.15 0.30 0.45 1,35 反応後の試験管内にある物質の質量[g] 5.6 5.2 4.8 次の(1)(2)の問いに答えなさい。 (1)酸化銅の質量は 6.0g のままで、炭素粉末の質量を 0.60g、 0.75g 0.90gと変え、それぞれについて 〔実験)の② から④ま での操作を行った。加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管内に ある物質の質量との関係を表すグラフを図2に書きなさい。 な お、表の結果もグラフにすること。 (2)酸化銅 20.0gと炭素粉末 1.5gをはかり取り、〔実験の②か ら④までの操作を行った。 反応後の試験管内にある物質の質量 は合計何gか。 また、発生した気体は何gか。 求めなさい。 (1) 図2に記入 図2 6.0 5.8 反応後の試験管内にある物質の質量 g 5.6 5.4 5.2 5.0 g 14.95 4.8 g (g) 4.6. 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 2 Cup+ (->2 Cut Co₂ 加えた炭素粉末の質量[g]

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理科 中学生

至急!!!!! (3)の問題でなぜウではなく、エが答えになるのでしょうか。 また(4)の問題で答えが1.4gになるのですが、どのような計算をして求められるのでしょうか? 理科苦手なので答えてもらえると幸いです。

6 化学変化に関係する物質の質量 うすい塩酸A50mLに石灰石 0.5gを加え, 反応前後の全体の質量 の差を測定しました。 さらに、同じ測定を、石灰石の質量を1.0g,1.5g. 0.6 2.0g, 2.5g, 3.0gに変えて行いました。 右のグラフはその結果をまと めたものです。次の問いに答えなさい。 反応前後の質量の差 反 0.8 の 0.4 0.2 (1) 次の①に数字を ②に化学式を入れ、石灰石 CaCO3と塩酸 HCIの反応を表す化学反応式を完成しなさい。 CaCO3 + ①HC → CaCl2 + H2O + 2 (g) 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] (2) グラフのように、石灰石の質量が1.5g以上になると,反応前後の質量の差が一定になりました。 そ の理由を「一定量の塩酸と」 という書き出しに続けて、簡単に書きなさい。 (3) うすい塩酸Aの量を2倍の100mLに変えて同じ実験をすると,どのようなグラフになりますか。 次の ア~エから選びなさ い。 (4) うすい塩酸A20mL 反応前後の質量の差 ア 1.2 0.6 イ 1.2 2.0.6 広 I 1.2 0.6 ウ 1.2 0.6 に石灰石 2.0gを加 えると, 反応が終わ 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 (g) (g) 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] [g]石灰石の質量[g] (g) 石灰石の質量(g) ったあとに石灰石が残りました。 残った石灰石の質量は何gですか。

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理科 中学生

3の(3)(4)(5)8の(3)(4)の解き方が分からないので教えて欲しいです!

3 酸とアルカリの反応に関する実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 > ア 図1のように,試験管A~Eにそれぞれ3.0cm²のうすい塩酸 を入れた。それぞれの試験管に、少量の緑色のBTB溶液を入れ てふり混ぜた。この結果, すべての試験管の水溶液は黄色になっ た。 イ 試験管B~Eにうすい水酸化ナトリウム水溶液をこまごめピ ペットで加え、ふり混ぜた。 表は,それぞれの試験管に加えた水 酸化ナトリウム水溶液の体積をまとめたものである。 この結果 試験管Cの水溶液の色は緑色になった。 イ の後、試験管A~Eの試験管の水溶液に小さく切っ たマグネシウムリボンを入れた。この結果,いくつかの 試験管から気体が発生した。 (1) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えたときの反応を 化学反応式で書きなさい。 (2) 次の文は, イにおける試験管B~Eの水溶液中のイオン について説明したものである。 文中の空欄 (X), (Y )に適切なことばを書きなさい。 O™ O ASSAL 試験管 A NB 試験管B~Eの水溶液では、塩酸の水素イオンと, 水酸化ナトリウム水溶液の(X) イ オンが結びついて, たがいの性質を打ち消しあう。この反応を(Y)という。 (3)図2は,アにおける試験管Bの水溶液のようすを、水以外について粒子のモデルで表したも のである。これを参考に, イにおける試験管Bの水溶液のようすを表した図として最も適切な ものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 なお, ナトリウム原子を,塩素原子を O, 水素原子 ルの右上に+,- をつけて表している。 図2 I HASHAAJASEN O C D E イオンになっている場合は,帯びている電気をモデ として表している。また, A + : 高 反面: 1+ O 図 1 イエウエ Oo O (4) ⑦において, 気体が発生する試験管はどれか。 試験管 A~E からすべて選び, 記号で答えなさい。 (5) 実験で使ったものと同じ塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を使 い 10cm3の塩酸を入れたビーカーに, 20cm の水酸化ナト リウム水溶液を少しずつ加え、混ぜ合わせた。 図3の破線 (------) は,加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積と,混ぜ合わ せた水溶液中のナトリウムイオンの数の関係を表したグラフで ある。 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²〕 最初にビーカーに入れた塩酸10cm3中の全イオン数 (陽イオ ンと陰イオンの数の合計) を 2n個とすると, ビーカーの水溶 液中の全イオン数はどのように変化するか。 グラフに実線 #81 (-)でかき入れなさい。 ENAS 図3 + O イオンの数個 A B C 4n 〔個〕 1.5 3.0 24.5 6.0 2n SACERS b a 8 ARRANG 20 0 5 10 15 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm "〕

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