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理科 中学生

定期テストでわからない問題だったのですが、何故答えが2になるのか教えてください。

(カ)下の図3~5は図6の地図上の地点 A~Cで観測した天気、 気温、風向の変化を記録したものである。 3地点の結果から前 線をともなう低気圧はどこを通ったと考えられるか。 最も適す るものをあとの1~4の中から一つ選びその番号を答えなさい。 図6 図3 地点A (1日目) 30 25 20 15 10 5 DOO (2日目) 地点A ・地点B 地点C 時 温 時 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 気温 図4 地点B (1日目) (2日目) C 25 20 15 10 5 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 時 気温 気温 図で 図5 地点C (1日目) (2日目) 30 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ * * * * * * ttttttttttt 25 20 15 10 O 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 気温 時 気温 1. 前線をともなう低気圧は、地点Aの北側を通過した。 2.前線をともなう低気圧は、地点Aと地点Bの間を通過した。 3. 前線をともなう低気圧は、地点Bと地点Cの間を通過した。 4. 前線をともなう低気圧は、地点Cの南側を通過した。 (気象庁HPより)

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公民 中学生

新しくルールを作るんですけど効率と公正の面でどんなルールが良いと思いますか?参考にしたいです。

まとめの活動 雨の日転手 SURIZAR 問題の状況 T市は,人口が約15万人の都市です。 大都 市の県庁所在地のとなりにあることから, 近 年では通勤や通学で、市の中心部のT駅を利 用する人が増え、それとともに自転車の駐輪 マナーが大きな問題になっています。 ちゅうりん T駅 駐輪場③ 駐輪場① 駐輪場 ② ちゅうりん 国道OX号線 あとち スーパーの跡地 1T市の駅周辺の地図 商店街 現在, 駅の周辺には3か所の駐輪場があり, 合計で1500台を止められます。 しかし, 駐輪 場を利用したい人が上回っており,数が足り ないため、駅前の歩道など, 駐輪場以外の場 所に止める人が多くいます。 このため, 自転 車が歩道をふさいで歩きづらかったり, 自転 車がたおれて通行人がけがをしたりする問題が起こっています。 T市では,マナーを守ることを呼びかけ るポスターをはったり,定期的にさまたげになる自転車を撤去したりしていますが, 止める人が後を絶ち ません。 また, 自転車の撤去作業にかかる費用は, 市が負担しなければなりません。 てっきょ あとち そこでT市は,駅から150mほどはなれた商店街の一角にあるスーパーの跡地に、 新しく500台止めら れる駐輪場を設置することにしました。 T市は, ルールを作って新しい駐輪場を有効に活用し, 駅周辺の 駐輪の問題を解決したいと考えています。 そこで, 「駐輪問題対策会議」を開いて, 市民から幅広く意見を 集めました。 はばひろ ところが,新しい駐輪場について賛成、反対の両方の意見が出され,設置の結論が出ていません。

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理科 中学生

中2です。 定期テストのテスト直しがしたいのですが解き方がわかりません。 自分のメモが入ってます。すみません。

図 1 2 抵抗の大きさが等しい電熱線P Q を用いて 図 1のような回路をつくった。 電源装置の電圧を変えた ときの電流計と電圧計が示す値を読みとり、 その関係 を図2のグラフに表した。 次の問いに答えよ。 (1) 図1の回路全体の抵抗は何Ωか。 EV CIA (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか。 (3) 図1と同じ電熱線P Q を使って、図3のような回路をつくった。 図3 の回路全体の抵抗は何Ωか。 (4) 電熱線P、Qと抵抗の大きさが等しい電熱線Rを使って、図4のような 回路をつくり、電源装置の電圧を調節すると、電流計は0.15Aを示した。 1 電熱線Pに加わる電圧は何Vか。 図4の電圧計は何Vを示すか。 (3) 図4の回路全体の抵抗は何Ωか。 (5) 図4と同じ電熱線P~Rを使って、図5のような回路をつくり、電源装 置の電圧を調節すると、電圧計は3Vを示した。 ① 電熱線Pに流れる電流は何Aか。 (2) 図5の電流計は何Aを示すか。 図5の回路全体の抵抗は何Ωか。 電源装置 電流計 6V0.(A 電熱線P 電熱線Q 図2 300 電圧計6V 電流計が示す値〔m〕 mA 200 100 00 1 2 3 4 5 電圧計が示す値 〔V〕 図3 図4 図5 % P 300 Q Q 6 P 60 V R 3V R 2015A 601 な

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理科 中学生

定期考査の問題で②の計算の仕方が分からないのでどのようにとくのか教えて欲しいです。

10 石灰石とうすい塩酸を用いて、 化学変化に関係する物質の質量の変化とその割合を調べる 実験を行った。 次の各問いに答えよ。 図 1 図2 塩酸 【実験1】 うすい塩酸20.0cm を入れたビーカーA~F を用意し、 加える石灰石の質量を変化させて、手順 ①〜 ③で実験を行い、 結果を表1にまとめた。 [手順] ① 図1のように、 石灰石を入れた、ビーカーとうすい塩酸20.0cm を入れたビーカー を電子てんびんにのせ、 反応前の質量をはかった。 ② うすい塩酸を入れたビーカーに、石灰石をすべて加え反応させると、気体が発生した。「 ③ じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量をはかった。 【実験2】 表 1 実験1の後、 ビーカーFに残っていた、石灰石を反応させるために、 実験1と同じ濃度のうすい 塩酸を 8.0cmずつ合計 40.0cm 加えた。十分に反応させた後、発生した気体の質量を求め表 2にまとめた。 S 【結果】 ビーカー 石灰石 (g) 反応前 質量(g) 反応後 質量 (g) 表2 実験1の後、加えたう すい塩酸の体積(cm²) 実験1の後、 発生した 気体の質量(g) A 1.00 97.0 96.56 8.0 0.44 B 2.00 98.0 97.12 16.0 20.88 C 3.00 99.0 97.9 石灰石 D 4.00 100.0 98.9 24.0 1.32 000 [ E 5.00 101.0 99.9 32.0 1.54 F 6.00 102.0 100.9 40.0 1.54

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