3 下の図1のように、長方形ABCDと正方形 DEFGを組み合わせたL字型の図形
ABCEFG と, 長方形 PQRSが直線上に並んでおり,点AとSは重なっている。
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また,AB=3cm, AD=4cm, DG=6cm, PQ=8cm,PS=14cmである。
長方形PQRSを固定し, L字型の図形ABCEFGを直線にそって,矢印の方向に
頂点GがPに重なるまで移動させる。 図2のように, 線分ASの長さをcmとする
とき、長方形PQRSとL字型の図形ABCEFGが重なってできる図形の面積をycm
超重要
とする。
このとき,あとの問いに答えなさい。
[富山県]
図 1
R
図2
R
F
E
F
E
B
18cm
B
C
ycm²
13cm
SA
-14cm
G
D
P
xcm
(S)
G6cm D4cmA
(1)x=7 のとき, yの値を求めなさい。
へんいき
(2)xの変域が18<x<24のとき, 2つの図形の位置関係を表す図をアオの中か
ら選び、記号で答えなさい。
ア
H
イ
e
オ
ウ