1,右の図は、日本のある地点である日の太陽の
動きを9時30分から1時間ごとに透明半球に
記録し、各点をなめらかな曲線で結んだもので、
点Mは太陽が南中したときの位置を記したもの
である。曲線上のAB間、 BC間、 CD 間、 DE 間、
EF 間の間隔の長さをそれぞれ測るとすべて3.6 cmで
あった。また、AP間の長さは9.6 cmで、 FQ間の長さを測ると8.4 cmであった。
次の問いに答えなさい。
(1)日の出を表しているのは、 図中のPとQどちらか。
(2) この日の日の出の時刻は何時何分ごろか。
(3) この日の日の入りの時刻は何時何分ごろか。
(4)この図のCM間の長さを測ると1.2 cmであった。 この日の南中した時刻は何時何分ご
ろか。
M
D(12:30)
E (13:30)
F(14:30)
C(11:30)。
B(0:30)
A(9:30))
P時
2.63.。
0.16
*936
96
t44
T5.3.46
2.66…
3.6 19.6
72
P
60
06 (p60
G6
24,0
6046
Q6 E.66
J6
6t
216
24
し43
8
8
1.296
94
7
は34
時 00