図1
の 図1のように, てんびんの左右に質量の等しいスチールゥールをピアノ線でつるして
つり合わせ, 片方に火をつけて燃焼させた。
2 図2のように,丸底フラスコにスチールウールを入れ, 導線をつないだ装置をつくり,
酸素を入れて密封した。この装置全体の質量をはかったところ, (A)gを示した。 次に,
63電流を流してスチールウールを燃焼させた後,装置全体の質量をはかったところ,(B)g
を示した。さらに, ピンチコックをゆるめて装置全体の質量をはかったところ, (C)gを
示した。
スチール
ウール
図2
ピンチコック
ので,片方に火をつけて燃焼させた後,てんびんの傾きはどのようになったと考えられま
すか,ア~ウから選びなさい。 また, そう考えた理由を書きなさい。
ア)燃焼させた側が上がる。
スチール
問1
導線
ウール
ィ 燃焼させた側が下がる。
ウ 変化しない。
酸素
砂
問2 燃焼後の物質について, 表面のようすとうすい塩酸に入れたときの反応の組み合わせとして最も適当なものを, ア~エから選びな
さい。
イ
ウ
エ
Tt全塩じゃ
ア
金属光沢のない銀色金属光沢のない黒色
ほとんど反応しなかった
金属光沢のある銀色 金属光沢のある黒色
表面のようす
TtくSうすい塩酸との反応気体が発生した
ほとんど反応しなかった 気体が発生した
問3
のでAとB, BとCの値の大小関係はどのようになっていますか, 等号(=)または不等号(<, >)で, それぞれ表しなさい。