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歴史 中学生

中2歴史 元禄文化 化政文化 のプリントです! ここはなかなか覚えられなくて、 皆さんはどうやって覚えましたか? 覚えやすい語呂合わせなどあれば教えていただきたいです! 字が汚く見えにくくてすみません! 解答よろしくお願いします🙇‍♀️

2025 年度 2年歴史 【3節 産業の発達と幕府の政治の動き】 2学期期末 No.10 ③幕府政治の安定と元禄文化 ⑥新しい学問と化政文化~ p128,129,134,135 本時の問い : 江戸時代にはどんな文化が花開いたの? ★江戸時代の文化 江戸時代は約260年にわたり、安定した世の中が続く。 「 生類あわれみの令の人 元 経済的余裕から娯楽や学問に回す時間が増える。 元禄 5代将軍徳川綱吉の頃に上方(大阪近辺) で花開いたのが (1 (3 が (2 風神雷神図屏風 を描く。 ・尾形光琳が八橋蒔絵螺鈿硯箱を装飾する。 近松門左衛門)が人形の脚本を書く。 ・井原西鶴が浮世草子と呼ばれる小説を書く。 ・松尾芭蕉が俳諧(俳句) を生み出す。 「奥の細道」 菱川師が町人の風俗を描く浮世絵を描く。 ) 文化 田玄らが15解体新書 )を出版する。 L 16 蘭学 文化年 が広まる。 居宣長が国学を大成する。(「古事記伝」) 文0年の せ 元号の2つ! 1800年頃に江戸で町人・庶民を中心に花開いたのが(7化政文化 歌川広重が、東海道の風景を浮世絵にした(8 東海道五十三次)を描く。 葛飾北斎が富嶽三十六景を描く。 伊能忠敬が海岸線を歩き、 正確な日本地図を完成させる。 喜多川歌麿が美人画を描く。 与謝蘇村 小林一茶が俳諧で大成する 十返舎一九の「東海道中膝栗毛」、 滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」 などの長編小説 庶民の子が読み・書き・そろばんを習う 19 寺子屋 江戸時代には小説など書物の出版が急速に増えたがなぜだろう? 《予想》 が開かれる。 ① おまけ~判じ絵~ 何を表しているかな!? ようになったから。 戦が減りごらくがいる! 庶民が文字を占める気に入ったから。 て、 の 日本各地に に侵入した。 1808年 フェ 鍋に入 人質に薪水 1844年 開国を 大 キ

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地理 中学生

新聞ってどんな感じで書いたらいいですか? ちなみに都道府県で書きたいなと思っています。

GO 夏休みの宿題 宿題内容 番号 内容 1 都道府県 2 ①ワークコピー (計8ページ分) 2年2組 ②まとめ新聞 宿題一覧 (この中から1つ選ん書く) 歴史的な事件 (江戸時代以降) 3 歴史的な建物 4 偉人 (江戸時代以降) 5 日本の世界遺産 6 文化 7 お祭りの起源 8 歴代総理大臣 9 種類 10食生活の変化 11 娯楽 12 江戸時代のリサイクル SDGs 13 第二次世界大戦以降の戦争 気を付ける点 評価観点 夏休み明けの提出物 名前 こんなことを調べる (これ以外にも調べたいこと、 分かったことは書いてOK) 知事・人口・面積・人口密度県章・特産、特徴 いつ、どこで、だれが、 何のためにどのようにその時代にどんな影響を与えたか・特徴 いつ、どこで、だれが、 何のために 結果 その時代にどんな影響を与えたか 生年月日、なにしたか、どんな影響を与えたか、家族構成 いつ、どこで、だれが造った、 何のために、どのように、 その時代にどんな影響を与えたか、特徴 時代、その当時の権力者、 どんな文化だったか、 特徴的な作品、、 だれが作ったか 祭りの名前、いつ頃から、どんなことをする、昔と今の変化、特徴、 何のために、来場人数 何をした人か、年代、流れ、 柄 刀の波紋の種類、 名刀、いつ頃造られたか 食べ物・量・回数・庶民と貴族 (武士)の食生活の違いを複数の時代を提示して書く どんなものがあるか、だれが作ったか、その時代への影響、時代 現代のごみの量、処理方法、 現在のリサイクルと江戸時代を比べる いつ、どこで、どこの国が、なぜ、 結果・時代にどんな影響を与えたか、問題点 色や文字に工夫を加え、書くこと。 文献 (インターネットのサイト名や本の名前などを書くこと) ① 文章量 内容量がある程度あるか ②文献が書いてあるか ③色を塗りきれいに仕上げている ④感想が書かれているか ワークのコピーしたプリント (歴史1枚片面・地理1枚半) 新聞 (書き方や評価は上を確認) 答え合わせまで行う (ワークの答えを確認) きれいな字で書く。 AIがまとめたことを書くのはNG 一部なら写真のコピー可 (3センチ程度2か所まで Ands Ver 北

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国語 中学生

なぜこの答えだとダメなのか教えて欲しいです

「裸足で薊を踏んづける!」 少年時代、よく友達と遊んでいた原っぱの片隅に、美しい紫色の花の一群がありました。かなりの丈がある濃い緑色の 茎の先端に細い筒状の花びらがふわふわと広がっていて、それが春の風に揺れるのです。うまくすると、花の周囲を舞 アゲハチョウを捕まえることもできました。ただ、下手に触れるととげが刺さって、痛い思いをしたものです。 やがて、その花がアザミとよばれていることを私は知りました。漢字で書いたらどうなるのだろう。そう思って、花の 姿や名前の音にふさわしい文字の組み合わせを考えてみたのですが、なかなかうまくいかず、アザミはその後も、頭の中 片仮名の花として咲いていました。 ところが、ある日、それが「薊」という漢字になって、心に刻まれることになったのです。小学校を卒業した直後の春 休みだったでしょうか、町の図書館でたまたま手に取った宮沢賢治の本に、「種山ヶ原」と題された物語が収められてい ました。達二という名の主人公が、逃げ出した牛を山の中まで追っていく場面があって、そこにこんな一節が出てきたの です。 「ところがその道のようなものは、まだ百歩も行かないうちに、オトコエシや、すてきに背高の薊の中で、二つにも三つ にも分かれてしまって、どれがどれやらいっこう分からなくなってしまいました。」 難しい表現は全く使われていません。詩のようにきらびやかな言葉もありません。それなのに、私はこの文章の不思議 な魅力に捕らわれてしまったのです。なぜ心ひかれるのか、最初はよく分かりませんでした。しかし、何度か読み返すう ち、この一文の光が、「すてきに背高の薊」という表現から発せられていることに気づいたのです。 「すてき」も「背高」も、個別には知っていた単語です。けれど、両者を組み合わせて、アザミのような花の上に載せ るなんて、想像したことさえありませんでした。「すばらしく背の高いアザミ」と書いても、意味としては変わらないで しょう。宮沢賢治はそれを短く刈り込んで、言葉に新しい響きを、つまり、これまでにない音楽を生み出してくれたので す。 それから長い時間がたって、高校生になったばかりの頃、私は再び書物の中で、漢字の「薊」に出会うことになりまし た。梶井基次郎の「闇の絵巻」と題された短編を読んだときのことです。真っ暗な闇の中に一歩を踏み出す勇気を、主人 はこんなたとえで表現していました。 私は呆然としました。裸足で薊を踏んづけるほどの勇気とは! 宮沢賢治の作品を通じて、アザミは明るい光の中では っきり目に見える紫色の、「すてきに背高の」、明るい陽のもとで映える花として心に刻まれていました。梶井基次郎は、 そこにもう一つ、まるで正反対の、闇に沈んだ見えない「薊」というイメージを付け加えてくれたのです。その見えない 色の、なんと鮮やかなことでしょう。おまけに、とげを踏み抜いた足の裏の感触まで生々しく伝わってくるようです。 少年の頃に私が見ていた野の花としてのアザミは、優れた二人の書き手の作品のおかげで、明と暗を持つ、言葉として の「薊」になりました。異なる文脈で出会ったことによって、「薊」は私の心の中で、より豊かな花に育っていったので す。 興味深いのは、言葉としての「薊」の色が深まるにつれて、原っぱに咲いている本物の「アザミ」も美しさを増してい ったことです。つまり、二つの「薊」は、世界の見方を変えてくれたのです。本を読み、言葉に触れ、言葉を育てていく 喜びは、こんなふうに、見慣れていた光景に新しい光が当てられる様子を、驚きをもって眺めることにあるのではないで しょうか。(「二つのアザミ」 堀江敏幸)

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