3点 A, B, Cは円の円周上の点
7において,
7
である。 AC上にABADとなる点をとり, BD
の延長と円Oとの交点をEとする。 また、点P は AE
上を動く点であり, C と との交点をFとする。
ただし、点Pは点A, E と重ならないものとする。
このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (9点)
F
P
(1) 図8は、図7において, 点Pを∠EFC = ∠ABC
となるように動かしたものである。
D
A
このとき, PA=PCであることを証明しなさい。
図8
受検番号
氏名
※50点満点
5
(1)1点 (1)
(2)2点
6
(1)2点
(2)
ア. 2点
(1)
イ 4点
ア
7
1)6点
2)3点
0.78
(2) アイ
A
(求める過程)
AB-
9.3.1
65-2-(-6)
y=x+(-2,9)を代入
9=3+b=FE(1230)
四角形ADOF=(3412)×6×1/2
= 45
四角形AD08:45-12×2×1/2
(2)
=33
イ
CO B'B より B'='948a
△BOC=(9+80)×4×2/2/2
=18+160
等積変形より△BIOC=ABOCなので、
△ BOC=18+1ba
33=18+160
15
α =
16
15
(答)
16
図9
P
E
6-4
2
△
D
50
A
40
た
1490
ID
15a
00-20
B
AtoutQ
©
IC
(証明)
△PACにおいて、
AB=ADより△ABDは二等辺三角形なので
∠ABD=∠ADB... ①
∠ADB=∠CDF(対頂角)…②
① ② より LABD=LCDF... ③
LEFC:LABC (仮定)... ④
三角形の外角定理より、
LEFCLCDF+ LPCA ⑤
∠ABC:CABD+∠CBD⑥
(1) ③ ④ ⑤,⑥より∠PCA=∠CBD・・・①
<CBD=∠PAC(この円周角)…③
⑦⑥より LPCA=∠PAC..⑨
⑨より2角がそれぞれ等しいので、
△PACは二等辺三角形。
よって、PA.=PC
1年から2年
3年 開隆
東
光
での
方程式の
(立式)