学年

教科

質問の種類

理科 中学生

特色の問題です。(神奈川独自) 教科のジャンルに特色がなかったので理科にしました。 ⭐︎がついている(イ)と(エ)の解説をして欲しいです。 答えはそれぞれ、9月と1.6.7です ※(ア)のbは⭐︎がついていますが、わかったので解説は必要ありません。

こよみ 問3 「四季」 についての文章を読み、 あとの各問いに答えなさい。 暦は、地球の自転をもとにした「日」, 月の公転をもとにした 「月」, 地球の公転 をもとにした「年」 など, いくつかの単位に分けられています。 古代の人々は、太陽の出没や周期的な月の満ち欠けなどが周期的に起こることに 気づき,これが 「日」 「月」 「年」の概念につながっていきました。 また, 生活の中 で季節の存在やそれにともなう自然現象の推移を感じ、その体験をもとに, ある程 度の時期を定めて農業や狩猟などの目安とするようになりました。 これが暦の起こ りであると考えられています。 暦は大きくわけて二つあります。 月の公転周期 (29.5306日) を基準とした「太陰 暦」と,地球の公転周期 (365.2422日) を基準とした 「太陽暦」 です。 太陰暦は, 新月から次の新月までを1か月として、1年を大の月 (30日)と小の月 ( 29 日)の6か月ずつとしているため, 1年が(a)日となって地球の公転周期との差が生 まれます。 このずれは10年後におよそ (b) 日となり, 暦と季節が合わなくなるとい う不都合が起こります。 例えば, 日本のような中緯度地域では,年々暦と季節がずれ ていき, お正月が今のような冬ではなく, 真夏にくるようなことになるのです。 太陽暦は, 1年を365日とし、それを12か月にわけたものですが, 地球の公転周期 とのずれが生じるため, 4年に一回、 1年が366日の閏年を設けています。 太陰暦, 太陽暦ともに不都合な点があり, それらが改良されて私たちが現在使って いる「グレゴリウス暦」 になりました。 グレゴリウス暦は太陽暦の一種で、基本的に 1年を365日とし, それを 12か月に分けるのは太陽暦と同じですが, 地球の公転周期 とのずれを補正するために下のような 《規則》 を加え, 暦をより精密にしています。 《規則》 ① 西暦が4で割り切れる年は閏年である。 ② ①の場合でも,西暦が100で割り切れる年は、閏年としない。 ③②の例外として, 西暦が400で割り切れる年は、閏年とする。 (7) (a)(b)にあてはまる整数をそれぞれ書きなさい。 354 イ) ある年の「太陰暦」と「太陽暦」 の1月1日が一致していたとする。 その年から10年 経つと、 「太陰暦」の1月1日は「太陽暦」の何月になるか。 整数で答えなさい。

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

国語の税の作文です。 作文苦手なので添削お願いします。 勝手に文を消してもらっても、付け足してもらっても大丈夫です。 一度修正していただきました! よろしくお願いします!😭

蝉の声が響き渡り、ジリジリとなる蛍光灯の光が教室を照らし出す中、夏 期講習が始まった。受験生たちは一心不乱に問題に取り組んでいた。そん な中、教材が配られ誰かが 「学校の教材は無料なのにな」と呟いた。 学校 の教材は税金で作られているという事は知っていたけれど、税金がどのよ うに使われているのかよく知らなかった。そこで税金について調べてみ た。 税金は、私たちが日々利用している様々な公共サービスを提供するため に集められているお金だ。例えば、学校の教材や施設、道路や公園、消防 署や警察署の設備や車両など、私達が暮らす上で欠かせないものを維持す るために、税金が使われている。私達が税金を納めることで、国や自治体 は私達が安心して暮らせる社会を維持し、実現することができる。また、 税金は、さまざまな政策や社会福祉、医療、教育などにも必要とされてい る。税金を納めることは、社会の貢献することにもつながる。 私達が使っている学校の教科書も税金で作られているのだ。 税金によ り、私達や教師が様々な教育材料を使用し、生徒が楽しく学習できる環境 を提供することができるのだ。教科書は私達子供にとって欠かせないもの だ。新学期何気なく手に取るその教科書はたくさんの人の苦労のおかげで できている。 「学校の教材は無料なのにな」という呟きと同じで教科書は 無料でできていると思っていた。確かに私達は直接お金を払う必要はな い。しかし、それはたくさんの人の手によって作られた教科書であって無 料ではない。たくさんの人が一生懸命働いて得たお金が集められ作られた 教材。 今まで以上に興味を持って勉強し、勉強の楽しさを知っていきたい と思う。また、将来的自分自身も税金をしっかりと払い、たくさんの子供 に様々なことを学んで欲しい。 税金は、私達の暮らしを支える大切なものだ。私達は社会に貢献する| 員として、税金を納めることも税金を利用することもより良い社会のこと を考えてできたら良いなと思う。 そして、毎日私たちの暮らしを支えてくださる方々へ、心から感謝してい ます。それぞれの場所で職務に誇りを持ち、真摯に取り組んでくださる 様々な方々。そのおかげで私たちは安心して生活し、学習に励み、成長を 続けることができます。時には、大変な思いをされることもあるかもしれ ませんが、どうかご自身のことも大切にしてください。 私達は、いつでも 感謝の気持ちを忘れずにいたいと思います。そして、将来恩返しができる ようにしたいと思います。いつも本当にありがとうございます。 今後苦しいことや悩みができたとしても諦めずに努力し続け、輝く星の ように煌めき続けたいと思う。

解決済み 回答数: 1