問3 次の問いに答えなさい。
右の図1のように,正三角形 ABCの辺AB上に点Dを,
S
辺BC上に点Eを,辺CA上に点FをAD=BE=CFと
図
なるようにとる。
このとき,次の(i), (i)に答えなさい。
D
13
B
E
C
このとき
(i) 三角形 ADF と三角形CFEが合同であることを次のように証明した。
に最も
適するものを,それぞれ選択肢の1~4の中から1つ選び,その番号を答えなさい。
[証明]
△ADF と△CFEにおいて,oto
(a), (b)の選択肢
H010
ったとこ
まず,仮定より,
1. BC
AD=BE=CF
2. BD
陸れ始めてが
よって,AD=CF
3. CE
4. CF
次に,△ABCは正三角形であるから,
ZBAC=ZACB
-(c)の選択肢
よって,ZDAF=ZFCE
1.3組の辺がそれぞれ
(0S
等しい
m OS
2. 2組の辺とその間の
さらに,△ABCは正三角形であるから,
の
AB=BC=CA
0, ④より,
im 080
m 0
角がそれぞれ等しい
=AB-AD
AF=CA- (a)
3. 1組の辺とその両端の
CE=
-BE=AB-AD
角がそれぞれ等しい
6, 6より, AF=CE
4. 斜辺と1つの鋭角が
から,
②, 3
のより,
それぞれ等しい
△ADF = ACFE
(i) AB=18cm で, AD<BDとする。 三角形ABCの面積と三角形DEFの面積の比が12:7であ
るとき,線分 ADの長さを求めなさい。