B
5
LO
x
9
B:
C
7) 図は,底面が∠ABC = ∠DEF=90°の直角三角形で, AB=3cm,BC=4cm,AD=3cmの三角柱 ABC-DEFを,
3点C.D.Eを通る平面CDEで切って, 頂点Aをふくむほうの立体を取り除いてできた三角すい C-DEFである。
P.Qはそれぞれ辺 CD, CE上の点で, PQ//DEである。
① 三角すいC-DEFの体積はサ cmlである。
A
② F.C.P.Qを頂点とする立体の体積と, F,P,D,E.Qを頂点とする
シス
立体の体積が等しいとき, 線分PQの長さは
cmである。
D
セ
1
1
---
E
0