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理科 中学生

6と7の記述これでもいいか判断して欲しいです! 6 だんだん音が小さくなって、やがて聞こえなくなる? 7 真空状態では空気が揺れないから?

Ⅰ 以下の会話文は「音」について話されているものです。 会話文を読んで、あとの問いに答えなさ い。 ただし、音は山, 花火, B さんの間を一直線上で伝わるものとします。 Aさん: 去年の夏は花火大会がなくて残念だったね。 Bさん: 今年こそはみんなで花火を楽しめるといいね。 Aさん:うん。そうだね。 あの「ドーン」っていう大きな音はやっぱり迫力あるよね! Bさん: 私の家で花火を見ると「ドーン」っていう音が2回聞こえるよ! Aさん:え、なんでだろう。 Bさん: 家と山の間で花火が打ち上げられているから、 山で音がはね返っているんだと思う。 ① Aさん: やまびこみたいな現象が起きているんだね! Bさんでも、 花火は光が見えたあとに音が聞こえてくるのが不思議だよね。 Aさん: 本当だね。 そもそも音は何で伝わるんだろう。 Bさん: 学校でスピーカーを容器に入れて真空ポンプを使って空気を抜いていく実験をしたよね ③ Aさん:やったやった! その実験で音を伝える物質がわかったんだ! Bさん: そのときはやらなかったけど. ④ 音って水中でも伝わるのかな。 Aさん:明日学校で先生に聞いてみよう! (1) 花火のような、音を発するもののことを何といいますか、答えなさい。 (2) 花火が打ち上げられてからBさんが1度目の音を観測するまで 9.4秒かかりました。 花火 音を発した点からBさんまでの距離が3200mであるとき、音の伝わる速さを 小数第2位を 捨五入し小数第1位まで求めなさい。( m/s) (3) 山からはね返った音を、1度目の音を観測してから4.5秒後にBさんが観測しました。 花火 音を発した点から山までの距離を、小数第2位を四捨五入し小数第1位まで求めなさい。 (4) 下線部①のような、音がはね返る現象を何といいますか、答えなさい。( (5)下部②が起きる原因は何ですか。 簡潔に説明しなさい。( (6) 下線部③の実験器具を模式的に表したものが図1です。 真空ポンプで 空気を抜いていくと、音の聞こえ方はどのように変化しますか、簡潔に 答えなさい。( (7)(8)の変化はなぜ起こりますか。その理由を答えなさい。 容器 真空ポン スピーカー 図1

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理科 中学生

(2)以外解説お願い致します🙏

10 斜面上を運動する台車の速さの変化とはたらく力の大きさの関係について調べるために,次の実験を 行った。あとの問いに答えよ。 ただし, 物体にはたらく空気抵抗, 定滑車と斜面の摩擦および糸の質量 は無視できるものとする。 〔実験1] 図1のように, なめらかな斜面上に台車をのせ 台車にはたらく斜面方向の力の大きさをばねばかりで 調べた。 図1の矢印は台車にはたらく重力を表し, 方 眼のマス目の1目盛を1Nとする。 [実験2] 図2のように, 実験1と同じ台車を実験1と同じ 傾きのなめらかな斜面にのせ、 おもりのついた糸を定滑 車に通し斜面と平行になるように台車につないだ。 台車 を斜面上向きに手でおし出し, 台車の先端が点Aを通過 した直後から 0.1秒間隔で発光するストロボ装置で台車 の運動を撮影した。 台車の速さと時間の関係は、図3の グラフのようになった。 ただし, 台車は定滑車まで到達 しないものとする。 [実験3] 斜面の傾きを変えて, 実験2と同様の実験を行 った。 表はその結果である。 図1 図2 図3 台車の速さ ばねばかり 定滑車 糸 おもり なめらかな 斜面 台車の先端 なめらかな 斜面 点 A 50 40 30 20 [m/s]10] 0 0.1 0.2 0.3 0.1 0.5 時間 [s] 点Aを通過してからの 時間 [s] 0.2 0.1 0.3 10 0.4 0.5 点Aから台車の先端ま 3.5 8.0 13.5 20.0 27.5 での距離 [cm] (1) 実験1で, 台車が静止しているとき, ばねばかりの示す値は何Nか, 書け。 (2) 実験2の図3から, 台車にはたらく力の説明として,最も適当なものを次のア~エから1つ選んで,その 記号を書け。 ア. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが, 台車にはたらく垂直抗力の大きさより大きい。 イ. 台車にはたらく重力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 ウ. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが,糸が台車を引く力の大きさと等しい。 エ. 台車にはたらく重力の斜面に垂直な方向の力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 (3) 実験2で用いたおもりの質量は何gか, 書け。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 Nとする。 (4) 実験3の表から, 点Aを通過してから 0.2秒から0.5秒までの平均の速さは何cm/s か、 書け。 (5) 実験3の表から、 ① 台車の速さ(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸), ②点Aから台車の先端までの 距離(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸) のグラフはそれぞれどのようになるか。 最も適当なものを 次のア~カからそれぞれ1つ選んで、 その記号を書け。

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理科 中学生

(7)曖昧なので教えてください 答え64

<実験2〉 1 2 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って, 図4のような実験装置を組み立てた。 光源の位置は変えずに凸レンズとスクリーンを動かして, スクリーンにはっきりと像がうつっ たときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離をそれぞれ調べ, 表のよ うにまとめた。 (3 図5のように光源にフィルターをとりつけ, スクリーンにうつる像を調べた。 図 4 図 5 光源 凸レンズ スクリーン 光学台 光源から 凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 表 光源から凸レンズまでの距離〔cm〕 光源からスクリーンまでの距離〔cm〕 80 64 60 X 80 20 24 30 40 60 -7 光源にとりつけた フィルターを光源 側から見たようす T -1- T 光軸 光源 古 -1- 佳占 LIJ_LI -ト- LLJ (5)図6は, 〈実験2> において, 光源のP点を出て凸レンズのQ 点に進んだ光の道すじを模式的に示したものである。 P点から Q点に進んだ光は,その後, どのように進むか。 解答用紙の図 にかき加えなさい。 ただし, 光は,凸レンズの中心線----で 1回屈折するものとする。 また, 作図に用いた補助線は消さず に残しておくこと。 (6)〈実験 2〉で使用した凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めな さい。 (7) 表のXは何cm か, 求めなさい。 図6 P T JIL 凸レンズ

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国語 中学生

国語の問題です🙌🏻 問4、5、6、7、の解答をお願いします🙇 また、問6「言葉と思考の二極化の時代。」、問7「次の思考が始まること。」という解答は適切ですか?

たち。 四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 新聞で毎日、誰かの言葉の一節を紹介するコラムを担当するよ うになって、ずいぶんたつ。 引用する一節を探して、日々、言 葉の森をうろついていると、たまに言葉の貯金が増えてうれしく なることもあるが、たいていは乏しくなった米びつの底をさらう ときのような心細い気持ちでいる。 そういう思いとは別に、このところ言葉を選ぶことそれ自体が しんどくなる日がある。戦争、感染症、災害、貧困、権勢の不正 と、気の塞ぐような記事と同じ紙面に並んで掲載されることも増 え、ふと頬が緩むような言葉、気を取り直せるような言葉を取り 上げにくいということもある。だが、それ以上に、②言葉そのも のの惨状にめげそうになっている。 言葉がまるでうぶ毛をなくしたかのように、むき出しで人にぶ つかるようになった。 言葉が、露骨な差別や捨てぜりふ、居直り として礫のように投げつけられたり、アリバイや言い逃れ、時に 隠れみのとして巧みに操られたりする場面に、路上で、報道で、 頻繁に触れる。 同じことの裏返しともいえようが、言葉が現実の前でうなだれ 逆の光景もよく目にする。声を上げたところで何も変わらな い、聞いてももらえないと、言葉の無力に打ちひしがれ、口をつ ぐんでしまう人。 言葉に何かを託すことをあらかじめ断念した人 言葉の暴力と無力。 言葉の横暴と言葉の喪失。 一方に言葉であ おる人たちがいて、もう一方に言葉の前で身をひく人たちがい る。言葉が両端に裂かれ、イエスかノーか、オール・オア・ナッ シングといった、両極端な形でしか出てこない。 私たちはさまざまな言葉に取り囲まれている。 本気で何かを訴 える、どうしても相手に届いてほしいという切実な思いから発せ られるものばかりではない。漠然とした不安のためか、絶えずし ゃべりまくる、書き込みをしまくる、時にはため息すら送ってし まう、そんな言葉もあふれるほどある。 そしてSNSの普及によ って、そうした傾向はいよいよエスカレートしてきている。 受け 取る側も、自分に向けられた言葉に反射的にメッセージを返して しまう。言葉をいったんのみ込んで、口ごもり、自分なりにその 言葉と折り合いをつけようとする、そんなプロセスを経て言葉を 返すということがない。 私たちは、言葉が音として届けば、あるいは文字として送られ れば、言葉が伝わったかのような錯覚に陥りやすい。 「わかり合 う」「通じ合う」「触れ合う」、そんな安易な言葉の洪水が、わか ってくれて当然という甘えを生み、さらに言葉を通じにくくさせ ている。理解してほしいという気持ちが高じてくると、理解して もらえないときにはその反動で、「キレる」「ムカつく」といった 荒々しい言葉が投げつけられる。 しかし、言葉は単なるメッセージの媒体なのではない。言葉に は言いたいこと(言葉の意味)だけでなく、酔いたいという気持 ちも含まれている。 それは「③言葉の肌理」 となって現れる。 対 話の場でふと何かが腑に落ちるとき、私たちは語りの整合性や合 理的根拠によってではなく、むしろその感触や肌理、口調や声に よって、相手が本当に言いたい何かに気づかされることが多い。 言葉の背景にある体温や手応えに、どれだけ想像力を向けられる かなのだろう。 それがないと、言葉の意味だけをむき出しのまま ぶつけ合うだけになる。 わかりやすさや反応の速さが求められる時代、 大量の言葉を前 に、じっくり言葉と向き合い思考する時間も、吟味して言葉を選 ぶ心の余裕もなくなっている。 社会に、隙間という意味での「あ 「そび」がなくなってきている。 短絡的な言葉で片づけようとして 7

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