学年

教科

質問の種類

理科 中学生

③の問題でなぜウになるんですか?

まと と (4) はるとさんは、 豆苗の葉からの蒸散量 (蒸散によって出ていく水の量) が、光を 当てたときと当てなかったときとでどれくらい異なるかを調べる <実験>を行うこ とにしました。 <実験> 豆苗の葉からの蒸散量が、光を当てたときと当てなかったときとで どれくらい異なるかを調べる。 [方法 1 葉の数と大きさ、茎の長さと太さがほぼ同じである豆苗を40本用意し、 10本ずつに分け、それぞれ同じ量の水が入ったビーカーに入れる。 2 表のように、 葉の条件と光の条件をかえたものをそれぞれ実験装置A、B、 C、 Dとする。 実験装置B、Dは、 豆苗から葉だけを切りとったあと、切り 口にのみワセリンをぬる。 ※ワセリンを切り口にぬると、 切り口からは水や水蒸気の出入りはなくな る。 また、ワセリンを切り口にぬっても、切り口以外の部分からの蒸散 に影響はないものとする。 えい 表 A B C D ①~③の問いに答えなさい。 ただし、葉の条件と光の条件以外の条件はすべて同じにしてく実験>を行うもの とし、どの実験装置においても、ビーカーの水面からの水の蒸発量は同じものとし ます。 また、実験装置の質量の減少量は、 豆苗からの蒸散量と水面からの水の蒸発 量を合わせた量であるものとします。 ① はるとさんは、<実験>の結果をもとに、 実験装置Aの3時間ごとの質量の 減少量を求め、 グラフに表しました。 次のア~エのうち、 実験装置Aのグラフと して最も適しているものを1つ選びなさい。 質量の減少量[g] ア 036 9 36912 間 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 0369 5555 369 12 時時時時 0369 5555 369 12 0369 sss s 36912 時時時時 347,2 葉の条件 光の条件 344,8 なし ある 当てる 当てる 当てない当てない ep ある なし ② 次のア~エのうち、く実験> の実験装置Cと実験装置Dの結果からわかること として、最も適しているものを1つ選びなさい。 3 録する。 実験開始時から3時間ごとに実験装置A~Dそれぞれの質量をはかって記 172 175,2 結果 397,2 71,8 172,0 実験 装置 実験装置の質量[g] 3448 開始時 A 180.0 178.0 3時間後 6時間後 9 時間後 12時間後 エ 実験装置に光を当てなかったとき、 葉から蒸散が行われている。 ア 実験装置に光を当てたときの方が、光を当てなかったときより葉からの蒸 散量が多い。 イ 実験装置に光を当てなかったときの方が、 光を当てたときより葉からの蒸 散量が多い。 ウ 実験装置に光を当てたとき、 葉から蒸散が行われている。 イエ 3 176.0 B 174.0 175.2 175.0 172.0 174.2 173.4 C 172.6 172:0 180.0 171.8 178.8 177.6 3.2 D 176.4 175.0 175.2 174.5 174.0 173.5 177,0 173.0 ③ <実験>の結果から考えると、実験開始時から12時間後までの葉からの蒸 散量を比べるとき、 光を当てた場合の葉からの蒸散量と、光を当てなかった場合 の葉からの蒸散量との差は何gですか。 次のア~エのうち、最も適しているもの を1つ選びなさい。 T1.2 ア 0.5g イ 0.8g 中2理 - 7 ウ 2.0g I 4.8 g 中2理-8 のう 実験装置

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)②a 🟨は、ただの重力ですか? 🟥を➕足す理由を教えてください🙇‍♀️

かきなさい。 (3) 図17のように,スタンドのつり棒にばねを固定し, ばねに図17 おもりをつり下げて, 静止させた。 その後, ばねにつり下げ るおもりの質量を変えながら, ばねののびを測った。図18は, このときの,おもりの質量とばねののびの関係を表したもの である。 ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを 1Nとし, ばねの質量は無視できるものとする。 き,糸bがおもりBを引く力を, 点Pを作用点として, つり棒 ばねののび 図 18 10 8 6 4 スタンド (cm) 2 ・おもり 0 床 40 80 120 160 おもりの質量(g) ばね ① 図17のばねに,おもりCをつり下げたとき, ばねののび は6cmであった。おもりCの質量は何gか。 また、おも りCを月に持っていったとき, 月面上でおもりCにはたらく重力の大きさは何Nになると考えられるか。それぞれ答えなさ い。ただし,月面上での物体の重さは,地球上での重さの6分の1になるものとする。 19 1.8m 水面から物体Dの 下面までの距離 水槽 水面 ばねののび 図206 ばね 5 4 3 糸 物体D (cm) 2 ・水 1 床 図19は, 直方体の物体Dと図17のばねを, 水の入った 水槽の底につけた定滑車を通した糸で結んだ装置である。 図19の物体Dは,質量80gであり,水に入れると,傾 くことなく水面からとcmだけ沈んで静止する。 ばねを 0.02m 真上に引くと,物体Dは水中で傾くことなく真下に沈ん でいく。図20は,このときの, 水面から物体Dの下面ま での距離とばねののびの関係を表したものである。 ただ し,糸の質量は無視でき, 定滑車の摩擦はないものとす る。また, 水面から物体Dの下面までの距離が5cmになるまでに物体Dと定滑車はぶ つかることはないものとする。 定滑車 0 1 2 3 4 5 水面から物体Dの 下面までの距離 (cm) a 水面から物体Dの下面までの距離が3.5cmのとき, 物体Dにはたらく浮力の大きさは何Nか。 図18と図20をもとに,計 算して答えなさい。

回答募集中 回答数: 0