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理科 中学生

合っていますか? ① 地表付近で急に冷え固まってできた。 ② 広い範囲に短い期間生息していたこと。 2 金星は地球より内側を公転しているから。 多くてすみません🙇‍♀️

平成 21 年改題 1 図 石Bは火成岩であり, 岩石Cは堆積岩である。 図は, 双眼実体顕微鏡やルーペを使って岩石 A, B, C を観察したときの観察レポートである。 岩石A,着 ① 1 2 岩石 A スケッチ 岩石C 岩石B スケッチ スケッチ 5 mm 特徴 ・全体的に白っぽい。 1 mm L 特徴 ・有色や無色の大きな鉱物 が,組み合わされて集まっ ていた。 ・全体的に黒っぽい。 1 mm 特徴 ・粒のよく見えない部分の 中に, 大きな鉱物が散ら ばっていた。 全体的に暗い灰色をして いた。 ・岩石の中に, フズリナの 化石が含まれていた。 岩石B は, マグマがどのように冷えてできたのか。 そのでき方を, マグマが冷えた場所とマグマの冷え方 2 がわかるように, 簡単に書きなさい。 岩石Cに含まれていたフズリナの化石は,示準化石のひとつとして知られている。 ある生物の化石が示 準化石として認められているとき, その生物が栄えた地域と期間について, どのような特徴がみられるか。 簡単に書きなさい。 2 金星は,夕方だけでなく明け方にも見ることができるが,真夜中には見ることはできない。金星を真夜中に 見ることができないのはなぜか。その理由を,「公転」という語を用いて,簡単に書きなさい。

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理科 中学生

(3)解説の、🟩は比例式の考え方で大丈夫ですか? また🟨は、その25cmを動滑車によって×2するということですか? 曖昧なので説明して欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

0.15 +3 0.45 6 力と仕事に関する (1)~(5)の問いに答えなさい。(10点) 力と仕事の関係を調べる実験を行った。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと する。なお,おもりと斜面の間および滑車と糸の間の摩擦や空気の抵抗,滑車と糸の重さは考え ないものとする。 (1) 図14のように,質量300gのおもりを糸と定滑車を使って, お もりが床につくように糸を手で引いて静止させた。 その後,糸を 手で引き, 床から15cmの高さまで一定の速さでおもりを引き上げ た。おもりを引き上げたとき, 手がした仕事は何Jか。 計算して 答えなさい。 (2) 図15のように,図14で使ったおもりを床に固定した斜面にの せ糸と定滑車を使って, おもりの端が床につくように, 糸を手 で引いて静止させた。 その後,糸を手で引き, おもりの端が床か ら15cm高くなるまで斜面上を一定の速さでおもりを引き上げた。 図16は,図15において, 斜面上を一定の速さで引き上げられ ているおもりにはたらく重力を力の矢印 (-) で表したもの である。このときの糸がおもりを引く力を, 図16に力の矢印 (一)で作用点からかきなさい。 (3) 図17のように,図14で使ったおもりを床に固定した斜面にの せ,糸と定滑車, 動滑車を使って, おもりの端が床につくよう に,糸を手で引いて静止させた。 その後, 糸を手で引き, おもり の端が床から15cm高くなるまで斜面上を一定の速さでおもりを引 き上げた。このとき,手で糸を何cm引けばよいか。 計算して答 えなさい。 図 14 定滑車 ・糸 図 15 3N おもり 床 15cm 定滑車 Q --- 50cm 床 -40cm 図 16 定滑車 130cm |15cm 95 40 0.455 0.27] 1.8N (4) おもりを引き上げるのに、 図14では2.5秒, 図15では5.0秒, 図17では10.0秒かかった。 それぞれの時間をかけておもりを引 き上げたときの仕事率のうち、一番大きいものは,一番小さいも のの何倍となるか。 計算して答えなさい。 0.1 図 17 定滑車 ・糸 動滑車 定滑車 Ç 130cm おもり 50cm (5) 図18のように,電気モーターを使って, 質量600gのおもりを 30mの高さまで- 空のさで18秒げた このキ 重 15cm W 床 40cm

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