10 図 1, 図 2, 図3の方法でひもを引いて、 質量 1kgの物体を一定の速さで40cmの高さに
引き上げた。なお,物体と斜面の間の摩擦や,ひもの質量は考えないものとする。
図3
図1
図2
1kg
40cm
↓
CO
|1kg
80cm
140cm
↓
100cm
(ア)図1で物体を40cmの高さに引き上げるのに手がする仕事は何Jか。
[
(イ)図2,図3で物体がされた仕事の量は図1の仕事の量と同じか、違うか。
1kg
Tia
40cm
Beli
J]
]
図2[N]図3 [N]
(ウ)図2、図3で手が引く力は,それぞれ何Nか。
(エ)(ウ)より,仕事の量が同じであれば,手が引く距離が大きいほど、手が引く力の大きさ
t
は大きくなるか, 小さくなるか。
図3 [4
秒]
なる]
距離[2倍]カ[倍]
(オ)図2は図1に比べ,ひもを引く距離と、手が引く力はそれぞれ何倍になっているか。
2
(カ) 図1〜図3の仕事率は, すべて 1W であった。
図1〜図3の仕事をするのにかかった時間はそれぞれ何秒か。
図1[4秒]図2[
①より,図1〜図3で手がひもを引く速さはそれぞれ何cm/sか。
図1[
[ms]図2[26cm/s] 図3
26cm/s]
③②より, 仕事率が同じとき, ひもを引く速さが最も速いのは図1〜図3のどれか。
[3]
506
秒 ]