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数学 中学生

(2)イ合っていますか? 見づらくてすみません🙇‍♀️

y ② お 点B By ■との 6 次の中の文と図4は、 授業で示された資料である。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。(8点) 図4において, ①は関数y=ax2(0<a<1 ) のグラフであり、②は関数y=x2のグラフである。 2点A,Bは,放物線 ①上の点であり,そのx座標 は,それぞれ - 3,2である。 点Bを通り軸に 平行な直線と放物線 ② との交点をCとする。 また, 点Cからy軸に引いた垂線の延長と放物線②との 交点をDとし,直線ABとy軸との交点をEとする。 図4 | (-2,4) (-3,90) 60 y=x (2,4) y=axz て表しなさい。 (1)xの変域が-1≦x≦3であるとき, 関数y=ax2のyの変域を, αを用い y=x y=9a W B (2,4a) X Rさん: ① のグラフの開き方が変化すると, 点Eの位置が変わるね。 Sさん: ①のグラフの開き方によって, 点Eの位置がどう変わるか見てみよう。 y=ax1 a (2) RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら, 図4のグラフについて話している。 (2,4) (0.6g) (-214) (-3, 94) 4-9a 4-6a -/ -2 42 下線部に関するアイの問いに答えなさい。 Rさん: ①のグラフの開き方, つまりαの値によって, 四角形 DAECの形も変化するね。 8+180~4+6a 12a=↑ a f 4a=ax2+ b アEの座標が (0, 1) になるときのαの値を求めなさい。 40=-2a+b (-3,9a) (2,4a) 1=-ax0+60 -5a 1 = 6a b= 66 a ら 2-a 4a=ax2+b 49=-2a+b イ 四角形 DAECが台形となるときの, αの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。 -a 5

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理科 中学生

6.がわかりません!! 答えは74%となっていました。どなたか解説よろしくお願いします🙇🙇

113 高 13 次の文は、ある日の天気予報の一部、右の天気図は,予報の次の日の気圧 配置と前線の位置を示したものである。これについて,あとの1~7の問い に答えなさい。 ・・・九州地方は前線の通過により,明け方から激しい雨になり,肌寒 くなるでしょう。ところにより突風が吹く恐れがあります。しかし、 昼前には天気も回復に向かい、明日以降はしばらく安定した天気が続 くでしょう。 ... 「40° 高 1032 [尚 By- 1. この日に通過すると考えられる前線の名前を書け。 2. この予報の日に通過する前線付近の大気の断面と発生する雲のようすを正しく表しているものはどれか。次のア~ 【エから1つ選び、記号で答えよ。 At エ L 30.COM 気図を見ると、西日本が広 3.天気図中にある X---Y および X---Zは、低気圧とともに移動する前線を表している。 予報にある, 通過した前線は 図中のどちらか。 図の正しい方にこの前線の天気図記号をかけ。 4.天気図では、熊本の気圧の大きさはどれだけか。 単位をつけて書け。何の影響によるものか 西 5.天気図では,北西の大陸は大きな高気圧におおわれている。 この高気圧の中心での風の吹き方はどうなっているか。 次のad から1つ選び、記号で答えよ。 10 > a 回 下降気流 風 C 上昇気流 日 等圧線 6.前線が通過した翌日、熊本市の気温は20℃で, 露点が15℃であった。 下の表を参考にして、この日の湿度を求めよ。 ただし、小数第1位を四捨五入して整数で答えること。 度(℃) 5 15 10 17 16 18 19 20 飽和水蒸気量(g/㎡) 6.8 9.4 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 21 17.3 18.3 7.6.の日、熊本市のある部屋の温度を5℃に下げた。このとき, 室内の空気から何gの水滴が生じることになるか。 ただし,この部屋は縦4m, 横2.5m,高さ2mの直方体とする。

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理科 中学生

(3)②4倍になる理由を教えてほしいです

力学的エネルギーと仕事に関する (1 6 )の問いに答えなさい。 ただし, 空気抵抗や小球とレール の摩擦は考えないものとし, 小球のもつエネルギーはすべて木片を動かす仕事に使われるものとする。 (12点) 図11のように,長さ6cmのレールを7本用いてコースを組み立てた。 質量 10gの小球を2cmの 高さから静かに手をはなし, レール上に置いた木片に当て、木片の移動距離を調べた。次に, はなす高 さを4cm,6cm,8cm にかえて静かに手をはなし, 木片に当て, 木片の移動距離を調べた。同様の操 作を質量 30g, 45gの小球についても行い, 木片の移動距離を調べた。 図12は, その結果をまとめて グラフにしたものである。 図 11 レール ・6cm 8cm 6cm 小球 木片 4 cm 2 cm ものさし 図 12 6.0 45 g 木片の移動距離 5.0 4.0 30 g X 3 3.0 2.0 cm 1.0 10gいど 0 4am 30 0 2 4 6 8 高さ(cm) 10m 10 2:1.5=6:x Cm cm 2x 9 4.5 9:2 (1) 小球が斜面を下っているとき,小球の進行方向にはたらく力の大きさは,時間の経過とともにど うなるか。 次のア~エの中から最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 小さくなる。 イ 大きくなる。 ウ変化しない。 エ大きくなったあと一定になる。 (2) 小球を高さ6cmからはなしたときの, 小球の質量と木片の 移動距離との関係を表すグラフを,図13にかきなさい。 (3)質量 90gの小球を用いて同様の実験を行ったところ, 木片 の移動距離は 12.0cmであった。 ①このとき,小球をはなした高さは何cmか。計算して答え なさい。 ② この小球が①の高さにあるときにもつ位置エネルギーは, 質量 30gの小球が高さ6cmにあるときの何倍か。 計算して 答えなさい。 hom 図 13 いどう 45g 6mm 8cm 90g 12cm 木片の移動距離 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 (cm) 1.0 0 0 10 20 30 40 小球の質量(g) 44 300

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