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理科 中学生

教えてください🙏🏻´-

8 ある地域の地層の重なりについて学習するために,次のような観察を行いました。これについて、 あとめ(1)~(3)の問いに答えなさい。ただし, この地域の地層に断層やしゅう曲,地層の逆転は見ら れないものとします。 観察 た大決さ新 像準 1 東西にまっすぐのびた山道をのほりながら, 露頭の観察を行った。山道ぞいの地点A, Bで高さの異なる露頭を観察できたので,それぞれ地層をスケッチした。その後,地点C まで山道をのほったが,これ以上の露頭が見つからなかったので, ここで観察を終えた。 図1は,地点A~Cの位置関係を模式的に表したものである。なお, 山道の傾斜は一定で あり,地点A~Cはそれぞれ約50mおきに並んでいる。 図1 露頭 露頭 A B C 標高330m 標高332m 標高334m 2 地点Aでは,高さが5mの露頭を観察できた。 高さ4mのところには火山灰の層があり,その下 に泥岩の層(P層), 砂岩の層 (Q層), れきをふ くむ砂岩の層(R層)が見られた。 3 地点Bでは,高さが4mの露頭を観察できた。 高さ1mのところには,地点Aと同じ火山灰の層 が見られ,その上の砂岩の層の中には, サンヨウ チュウの化石がふくまれていた。 今 図2は,地点A, Bの地層の重なりをまとめた 図2 A B AA△ Q AA△ R 3300 泥岩 れきをふくむ砂岩 AA4火山灰 柱状図である。 Bにス 5 4 3 地表からの高さ(m]

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