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理科 中学生

実験1Ⅲの下線部について、管aに残った気体の体積を求める問題です。解説お願い致します🙇🏻‍♀️

4 水の電気分解について調べるために、水に水酸化ナトリウムを加えてつくった, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を用いて、 次の実験 1,2を行った。 この実験に関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 図1 管b10 実験1 次の①~Ⅲの手順で,実験を行った。 ① 図1のような、2本の電極がついた装置を用いて, 管a, bの上端まで, うすい水酸化ナトリウム水溶液を満たした 後、水の電気分解を一定時間行ったところ, 管aの中には気 体が5cm,bの中には気体が10cm集まった。 Ⅱ 陽極と陰極とを反対にして, 管aの中の気体が16cmにな るまで電気分解を続けた。 図1の電源装置をはずし、 図2のように,管aに集まった 気体に点火装置で点火したところ,ポンと音をたてて燃え, 気体が残った。 実験2 次のI, Ⅱの手順で,実験を行った。 図3のような, 4本の電極 A, B, C, Dがつい た装置を用いて, 装置の内部の上端まで, うすい水 酸化ナトリウム水溶液を満たした後, 水の電気分解 を一定時間行ったところ, 気体が集まった。 図3の電源装置をはずし、 図4のように, 電極 A. Bに電子オルゴールをつなげると,電子オルゴール がしばらく鳴った。 図3 酸 電 極、 うすい水酸化 ナトリウム水 溶液 図2 点火装置 図 4 極 [電源装置 管b - + 電極B 電極D 2345 電極A 電極C ナトリウム水溶液 うすい水酸化 電極D 電極B 図電極A 電極C [電源装置] - + 電子オルゴール

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理科 中学生

(2)答えの式の意味がわかりません。教えてください🙇‍♀️

6. うすい塩酸に亜鉛を加えて気体を発生させる実験を行いました。 【実験】 うすい塩酸 30cm' に 0.2gの新船を加えて、発生した気体の体験をはかった 亜鉛の質量を0.4g、0.6g、0.8g, 1.0gにして、それぞれ同様に発生した 体の体積をはかった。 ET 亜鉛の質量と発生した気体の体積の関係を表にしてまとめた。 亜鉛の質量[g] 0.2 75 発生した気体の体積 [cm] 0.4 0.6 0.8 1.0 150 225 225 225 〒 (2) 亜鉛の質量が0.8g 1.0gのときは亜鉛がすべて溶けずに残りました。亜鉛の質 量が0.8gのとき残っていた亜鉛をすべて溶かすためには、同じ濃度の塩酸をあと 何cm加える必要がありますか。 05 cm³ 25 cm³ 17 10 cm³ 15 cm³ 20 cm³] 630 cm³ 35 cm³ 40 cm³ (3)同じ濃度の塩酸の量を20cmにして亜鉛を入れた場合、亜鉛の質量と発生した気 体の体積との関係を正しく表したグラフはどれですか。 18 (1)発生する気体の性質と捕集方法の組み合わせとして正しいものはどれですか。 16 <気体の性質> A 火を近づけるとポンと音を立てて燃える A B 石灰水を白くにごらせる A #NE O (株) at <捕集方法> C 上方置換 D 下方置換 E 水上置換 X> 気体の性質 捕集方法 X 0 A YYXO ① 109 ② AA C A D A E O [⑤ ⑥ BBB C D E ① 300 発生した気体の体積 250 [200] 150 積 100 発生した気体の体積 C [cm³] 50 ② 300 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] testa er 300 発生した気体の体積 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0 300 250 発生した気体の体積 200 150 100 [cm³] 50 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量 [g] A 0 0.2 0.4 0.6 0. 亜鉛の質量 <-10-

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国語 中学生

6 答えで本文中のどこらへんに「妹が姉に合うようにピアノの音の調整を頼んだ」ことが分かるのですか?教えてほしいです 答え姉が妹のために調律師を引きとめた行為や、妹が姉に合うようにピアノの音の調整を頼んだ行為にお互いへの思いやりを感じたから。

次の文章には、ピアノの音の調整をする調律師の見習いをしている「僕 (外村)」が、先輩の柳の助手として、一軒の家を訪れたときのことが 書かれている。この文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(1点) その子はおずおずと歩み寄り、ぽろぽろぽろっと音を出した。僕は思 わず椅子から腰を浮かせた。鼓膜に鳥肌が立っていた。 「どうぞ、しっかり弾いて確かめてみてください」 そろ 彼女は椅子を引いてすわった。そうしてゆっくりと鍵盤の上に指を滑 らせた。指を動かすための練習曲だ。美しかった。粒が揃っていて、端正 正で、つやつやしていた。鼓膜の鳥肌は消えない。 彼女は弾き終えた手を膝の上に揃え、それからうなずいた。 「ありがとうございます、いいと思います」 恥ずかしいのか、うつむいて小さな声だった。 「じゃあ、これで」 「あ、待ってください」 彼女は顔を上げた。 「妹が帰ってくるはずなので、少しだけ待ってもらえますか」 柳さんはにこやかに、いいですよ、と答えた。 彼女がピアノ室から出ていってまもなく、お茶が運ばれてきた。 「娘が帰ってこなかったら、けっこうですから」 母親がテーブルにお茶をならべながら、小声で言って微笑んだ。 五分も経たないうちに、勢いよく玄関ドアの開く音がした。 「ただいまぁ」 弾むような声と足音が近づいてくる。 ほほえ 2かず 「よかった、間に合った」 女の子の声がして、次の瞬間、ふたつの顔が現れた。さっきの子と、 今帰ってきたらしい子。ふたつの顔はほとんど同じだった。 ゆに 「和は弾かせてもらったんでしょ。じゃあ、あたしはいいよ」 「ううん、弾いて。確かめて。私と由仁のピアノは違うんだから」 すぐに、ピアノが始まった。 さっき「姉」が弾いたのとはまったく違うピアノだったむピアノ と、静かなピアノ。「妹」のピアノは色彩にあふれていた。 彼女は、ふと弾くのをやめて、こちらをふりかえった。 「もう少しだけ明るい感じの音にしていただきたいんです」 ピアノの向こうで 「姉」も一緒にまじめな顔をしている。 柳さんが調整し直したピアノを、「妹」はふたたび弾いた。 「あっ、なんだか音がきれいに響くようになってる!」 まもなく弾くのをやめて立ち上がり、勢いよく頭を下げた。 「どうもありがとうございました」 「姉」も揃って頭を下げる。ふたりはそっくりだった。ただ、弾いたピ アノの音色ははっきりと違った。それでもピアノに望む音は同じなのだ ろうか。 「どう思いました?」 車に乗り込んで、真っ先に聞いた。 「相変わらずおもしろいピアノを弾く子だったなあ」 ふふっと忍び笑いを漏らして柳さんは言った。 が 「情熱的でいいじゃない。 調律し甲斐があるってもんだ」 おもしろいという感覚とはちょっと違ったが、情熱的だという見方に m

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