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⭕️のついてる問題の採点お願いしたいです

1 少し休め。 一休みをしてからがんばろう。 南の山を越えて、風が吹いてくれれば、この町にも春 が訪れる。 〈動 98~ページ〉 1 次の各文から、動詞を順にそのまま抜き出しなさい。 ) 3 次の各文の部の動詞の活用形を後から選び、記号で 答えなさい。 1 祖父に手紙を書いて送ると、娘が言った。 ⑥くなったので、慌てて帰ろうとした。 もっと早く行けばよかった。 エエオアイ ④ この本を読んだ感想を聞かせてください。 ⑤ 自分のことは自分で言えと言われた。 ) ⑥ 机の上にある書類の整理をお願いします。 ア未然形 連用形 ウ終止形 ヒント 動詞は自立語なので、文節の最初にある。形式動詞(補助動 も抜き出すことに注意する。 連体形 オ仮定形 カ命令形 〈動詞②③ 5~6ページ > 動詞②~④ >>88~88ページ〉 2次の各文の 部の動詞の活用の種類を後から選び、記 4 次の各文の部と、活用の種類と活用形が同じ動詞を 含む文をそれぞれ後から選び、記号で答えなさい。 号で答えなさい。 1 部屋の中は月の光で満ちている。 ( ) アシャワーを浴びた。 負けたことがない。 朝から犬と散歩をした。 ⑥ 小さな苗から育てた桜に、花が咲いた。 今まで見たことがないほどの夕焼けだ。 4 複雑で長い小説を読むのが好きです。 れんらく ⑤ 明日、連絡してから、また来ます。 ア五段活用 ウ下一段活用 しもいちだん いちだん 上一段活用 エカ行変格活用 キアイウォ ウ家が建ちました。 エ枝が伸びない。 もう、門を閉める時刻です。 ) ア恥じる必要はない。 ウ列車が動き始める。 ③ 明日は早く起きよう。 出た。 ただ、るだけです。 捨てるものはない。 (

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言葉は世界を切り分ける を今やっています。 この文章のテストを解いたことがある方、どのような問題が出ると予想されるか教えてください! また、この文章に出てくる「点」と「面」とは何かとテストで聞かれた場合、どう答えたら良いでしょうか? また、p3の2行目の「異なる言語は世界を... 続きを読む

言葉は世界を切り分ける 今井むつ 私たちは母語である日本語で、膨大な語彙を持っていて何万もの言葉を知っていて、 それらの言葉の大半を実際に使い、人と会話をしたり、文章を理解したり、書いたりして いる。しかし、「言葉(単語)の意味を知っている。」ということはどういうことなのだろ 「うか。「知っている」言葉は必ず実際にコミュニケーションで使えるのだろうか。 母語 D ●題提起 実際に使うために言葉について何を知らなければならないかということは、母語より も外国語のことを考えたほうが分かりやすいかもしれない。外国語では言葉を自在に 使ってコミュニケーシェンのおかりやすいかもしれない、それは「知っている音楽」 辞書に書いてい が少なすぎるからだと考える。外国語の習熟度の測定では、辞書の語義を与え、多肢選 択の形で複数の語の候補から語義に合うものを選ぶという形式のテストが一般的だ。 正 しい選択肢が選べれば解答者はその単語を「知っている」と判断されるわけである。しか し、語彙数が多ければ外国語が使えるというわけではない。日本人には外国語の難しい 文献を読むことができても、話したり書いたりするのは苦手という人がとても多い。そ の原因はほとんど、辞書に書いてある語の意味を覚えていても、語の使い方が理解でき ていないことにある。では、辞書の定義を覚えていて多肢選択問題では正しく選べると いう意味の知り方と、実際にその言葉を「使える知り方」は何が違うのだろうか。 「その単語を「知ってい る』」とは、ここではどう いうことか。 る。 色で具体的に例えている言葉を知ることは「点」ではなく「面」である 前者の知り方は「点としての意味」を知るだけだが、実際に言葉を使うためには「面」 としての意味を知らなければならないのである。単語の意味は単語単体では決まらず、 @ それぞれの意味領域の中に属する一群の関連する単語どうしの間の関係の中で決まる。 色の名前を例に考えてみよう。色は光の連続スペクトルであり、私たちの目には電磁 波のうち三八〇ナノメートルから七八〇ナノメートルの波長の範囲でさまざまな色彩が 連続して映っている。色は色相、彩度(鮮やかさ)、明度(明るさ)という三つの属性で 物理的に数値として表すことができる。私たちの目は何万もの「物理的に違う色」を識別 てきるが、それらの「違う色」をごく少数のカテゴリーに分節して名前を付け、分類を しているのである。トマトの色、消防車の色、イチゴの色はそれぞれ物理的には異なる 色であるが、私たちは皆「赤」と呼ぶ。つまり、「赤」という言葉は特定の物の色、つま リスペクトルの中の点を指すわけではなく、連続スペクトルの中の特定の範囲を指す。 そしてその範囲は「赤」を取り囲む色の名前が指す範囲との関係によって決まるのであ 一つ一つの単語の意味を学ぶということは、単語が属する概念領域全体のマップの中 その単語の位置付けを学び、更に領域の中で隣接する他の単語とどう違うのかを理解 し、他の単語との意味範囲の境界を理解することにほかならない。 これは母語でも外国 語でも同じである。母語と外国語の意味領域が同じように切り分けられていて、母語の 単語と外国語の単語が同じ範囲できれいに対応するのなら、外国語を学習する時には、 はんちゅう ②色は光のスペクトル こ こていうスペクトルとは波 長の分布のこと。可視光線 プリズム(分光器) て分 解すると、紫から赤までの 切れ目のない連続した波長 (色)として表れることを いう。 ③色相 他の色と区別する ための色の特質。赤み、黄 み、青みなど。 カテゴリー 同じ性質の ものが含まれる範囲。 範疇。

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この国語の文章題がわかりません💦 1枚目の写真が文章で2枚目が解答欄です!ヒント程度でいいのでペンで書いていただいたり、一言二言「この辺じゃない?」くらいでいいので教えていただけると助かります🙌🏻︎‪

・・・ 小説を読もう ① 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 (父と参加した親子キャンプで圭太はケガをしてしまい、途中で父と車で帰ること になった。 帰り道に駐車場で休憩している。 満天の星が 広がる夜、 車の外に出 ている。 「ぼく」 (圭太) 車の中からだとわからなかったけど、外に出ると、月が頭上にあ った。まん丸で、ちょっとレモン色がかったお月さまだった。車か 降りて深呼吸すると、涼しさを通り越して 寒いぐらいの風が胸いっぱいに流れ込んだ。 「ちょっと見てみろよ、圭太。すごい星だろ、 こういうのを星降る夜空っていうんだよ」 パパはグリコのマークみたいに両手を大 きく広げて嬉しそうに言った。 ぼくは自分の影のおなかを軽く蹴って、ゆうべと同じだ、腕を に刺されたふりをして、虫よけスプレーを取りに車に戻った。 パパのリュックを探っていたら、仕事の書類の入っていたのとは 別の内ポケットに、本の入っている手触りがあった。キャンプの夜、 焚き火とランタンの明かりで読書ロマンチストのパパの考えつ きそうなことだ。 泣いているのを見られたお返しにからかってみよう、とマジック テープをはずして本を出した。月明かりだけを頼りに表紙のタイ トルを読んだ。 『父から息子へ贈る50の格言』 マジ? これ、マジなの? 大自然の中で親子でキャンプをして、 息子にしみじみと人生を語るつもりだったってわけ? いかにも、パパ。それが空振りに終わるところも、やっぱり、パ (重松清「サマーキャンプ」より) 11 この文章で描かれている場面がもっともよく分かる一続きの三文 を探し、初めの三字を書きなさい。 (1点 軍か ①「パパは……言った。」とありますが、この行動から分かる「パ パ」の気持ちを、次から一つ選び記号で答えなさい。 1点(エ) ア 最後まで十分楽しみたい。 イ 圭太に父親らしさを見せたい。 ウ運転の疲れを取りたい。 エ 圭太に元気を出してほしい。 ②「表紙のタイトルを読んだ。」とありますが、このときの「ぼく」 の気持ちを次から一つ選び、記号で答えなさい。 (1点(イ) ア父の考えていたことを知り、気まずさと驚きを感じている。 イ恥ずかしがって実行できない父に、もどかしさを感じている。 ウ父の本心に気づくことができず、悔しさと悲しみを感じている。 エ破天荒な父に付き合わされることに、むなしさを感じている。 4 ここで描かれている親子の関係をまとめた次の文の空欄に入る言 葉を、Aは文章中から書き抜き、Bは三字以内で考えて書きなさい。 <10点×2> *Aであり気持ちの伝え方がぎこちない父と、そんな父に戸惑 いを感じてからかいながらも、 ]を感じている息子。 ロマンチスト B B くうらん とまど 1315

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この文章の問題で 下線部②「いくつになっても」が直接修飾する文節を 本文中から1文節で書き抜いて答えなさい。 という問題なのですが 修飾するという意味がわからず、どこがどのように 修飾されているのか教えていただきたいです。

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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この問題文の下線部④ 「これでも赤門でなのだから」という言葉に対して 文字通り「赤門から出た」という意味のほかに もう一つどの様な意味が込められているのか 「〜こと。」と言う形で、15字以内で答えなさい。 という問題がわかりません。 どの様なところからにもう一つの意味が分か... 続きを読む

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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中2 国語 アイスプラネット "僕のおじさんは「ぐうちゃん」という。津田由起夫三十八歳。いそうろう。" ↑ どうして、このような順番で かいたのでしょうか。 "津田由起夫です。三十八歳です。"にしなかった理由を知りたいです。 予想でいいのでよろしくお願い... 続きを読む

せんだい だゆきお 僕のおじさんは「ぐうちゃん」という。津田由起夫三十八歳。いそうろう。 僕の母親の弟だ。いつも母に怒られている。学生の頃に外国のいろんな所を旅していた らしく、気づいたときには僕の家に住み着いていた。そして、長いこと「ぐうたら」して いるから、いつのまにか「ぐうちゃん」というあだ名になってしまった。でも、ぐうちゃ んは変わった人で、そう言われるとなんだかうれしそうだ。それを見て僕の母はまた怒る。 怒るけど「これ、ぐうちゃんの好物。」なんて言いながら、ご飯の支度をしているから母 もちょっと変わっている。 僕の家は東京の西の郊外にあって、父の祖父が建てた。古い家だけれど、ぐうちゃんが 「いそうろう」できる六畳間があって、そこでぐうちゃんは「ぐうたら」している。父は 単身赴任で仙台にいて、週末に帰ってくる。ぐうちゃんがいると何か力仕事が必要になっ たときに安心だから、と言って、父はぐうちゃんのいそうろうを歓迎しているみたいだ。 ぐうちゃんは、家にいるときはたいてい本を読んでいるか、唯一のタカラモノであるカ メラの掃除、点検などをしている。全く「ぐうたら」ばかりでもなくて、たまに一週間ぐ

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