5 下の図のように、 円0がある。 線分AB、CDは円の直径であり、 垂直に交わっている。
2点C Bとは異なる点Eを、 点Aをふくまない方のBC上にとり、 点AとCE、 点DとE
をそれぞれ結ぶ。 また、 線分AE と直径CDとの交点をFとする。 (1)・(2)に答えなさい。
(1)△ACF∽△DEFを証明しなさい。
C
E
F
B
D
(2) OF=4cm、CE:EB=1:2であるとき、(a)~(C)に答えなさい。
(a) CAFの大きさを求めなさい。
(b) AFOの大きさを求めなさい。
(c) ACの長さを求めなさい。