相対度数
0.11
D.18 2
210
28
19
3で
27
7 図7において, 3点A.B.Cは円Oの円周上の点である。AC上にAB=ADと
なる点Dをとり、BDの延長と円0との交点をEとする。また,点PはAE上を動
く点であり, CPとBEとの交点をFとする。ただし,点Pは点A,Eと重ならな
いものとする。このとき,次の(1),(2)の問いに答えなさい。
54=160-9×(-12)+6b
図7
E
54=16a+108+66
A
P
0
IF
ID
B
(1)図8は、図7において,点Pを∠EFC = ∠ABCとなるように動かしたもの
である。このとき,PA=PCであることを証明しなさい。
図8
E
∠ABD=∠ADB
<ADB=∠FDC
F
B