Q) 図1のように, 物体Aに糸を付け, 床から高さてとまでゆっくり真上に手で引き上げた。次に,
園4 のように, 物体Aと同じ質量の物体Bに滑車を取り付けて傾き30" の斜面に置き, 清事に未
を通して斜面にそって距離L だけゆっくり手で引き上げた。
ドドの文は,図 1 と図2のように, それぞれの物体を引き上げたときの, 糸を引く力の大きさと,
引き上げた仕事の大きさを比較して説明したものである。 文中の ( T )と( 華 ) のそれ
ぞれにあてはまる数字の組み合わせとして最も適当なものを, あとのアアからケまでの中から選ん
で, そのかな符号を書きなさい。
ただし, 滑車や糸の質量及び, 物体B と斜面との間にはたらく摩擦力や清車にはたらく摩擦力
は無視できるものとする。
図1 図2
固定した釘
清車を取り
付けた物体
糸を引く力の大きさを比べると, 図 1 の場合は図2の場合の ( 1 ) 倍であり, 引き上げ
た仕事の大きさを比べると, 図1の場合は図2の場合の ( T ) 倍である。
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