5
右の図は,正方形ABCD, CEFG を示したもので, BC :
CE=1:2であり, 3点B, C, E はいずれも直線ℓ上の点点D
は線分CG上の点である。線分BF と線分EG との交点を H,直線
BDと線分EG, 辺FGとの交点をそれぞれI, Jとする。 このとき,
次の1~4の問いに答えなさい。
1. GIJの大きさは何度か。
2. 右の図に正方形ABCD, CEFG を直線ℓ上の上側に定規と
コンパスを用いて作図せよ。 ただし, 作図に用いた線は消さず
に残しておくこと。
3.GI: IHを, 最も簡単な整数の比で表せ。
I
4 20
③
+4
15
B+Ⓡ
1377
4. 点を通り,線分 GE と平行な直線と線分BF の交点をKとする。
このとき 四角形 IHKJ の面積は、 正方形 GCEFの面積の何倍か。
A
[B]
D
DP
(5
H
J
12,
F
E