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数学 中学生

10番と11番の問題が分かりません、 特に10番の(2)の➖25がどこから出てきたのかわかりません、ほかにも全体的に分からないので解説お願いします。

きとの 関 611 X えん 10. 離島や山間部では、病院に行くまでに多くの時間と労力がかかる。 長崎県五島市では, 貝津港から5kmはなれた嵯峨島港まで、 ドローンを使って薬を届けるサービスの実証実験が行われた。 この実験では、荷物を載せたドローンが, 貝津港を出発して10分で 嵯峨島港に着き、荷物を降ろしたあと、10分かけて貝津港にもどる。 右下の図は、1kgの荷物を載せたドローンが貝津港を出発してから もどってくるまでの時間とバッテリーの残量の関係を 嵯峨島港) (貝津港 福江島 1次関数とみなしてかいたグラフである。 (1) 0分から10分までの間で,このグラフの傾きはどんな数量を 表しているか, 答えなさい。 五島市 バッテリーの残量 (%) 100 40 (分) 分間あたりに変化するバッテリーの残量 95 このサービスでは, トラブルに対応できるようにバッテリーの残量に 余裕をもたせて飛行する予定である。 80 60 ドローンが貝津港にもどってきてから,さらに何分間だけ 飛び続けることができるか, 求めなさい。 00 40 -25 0=-3x-4000 バッテリーの残量 35% =*=10=x+10o 20 20 36725-14 14分間 00 17 7774 0 10 20(分) 11. 右の図において,点 A,B,Cの座標は、それぞれ(0, 12), (6,0), (0,3)である。 Cを通り, AOBの面積を2等分する直線を l とする。 直線ABの式を求めなさい。 60+12 Ga a (2) 直線 l の式を求めなさい。 7 12 A 6, (2 y=2x+2 3 0 B (60) 6 x

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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