と湿度表の一部である。また, 図2は空気1m あたりに含むこと
B
2-
図1
A
口問
0
0
図Tはある密閉された部屋の中での乾湿計の目盛りを表したもの
図に
できる水蒸気の量を表したものである。次の問いに答えなさい。
図
ロ(1)
この部屋の湿度を答えなさい。
0
1-
0
この部屋の空気1m®あたりに含まれている水蒸気は何gか>。
小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えなさい。
ロ(2)
湿度表の一部
乾球の
示度
乾球と湿球の示度の差 [℃]
0.0
0.5
1.0
1.5
2.0
2.5
この部屋の空気を密閉したまま温度を下げたときに水満が
つき始めると考えられるのは, 何℃と何℃の間か。
20
95
91
86
81
77
19
95
90
85
81
76
18
95
90
85
80
75
コ(4)
17
C
95
90
85
80
75
図1の湿度表のCの欄にはすべて同じ数値が入る。Cに入る
数値を答えなさい。
16
95
89
84
79
74
15
94
89
84
78
73
14
94
89
83
78
72
5)- 次の文中の (①)
(④)に入る語句の組み合わせとして
図2
適切なものをあとのア~エから1つ選び記号で答えなさい。
湿球の水は気化するときに熱を( ① )するので,一般に乾球
の示度よりも湿球の示度は ( ② ) くなる。よって空気の湿度
が低いとき,すなわち空気中の水蒸気量が( ③ ) いときは,
水がさかんに気化するので, 乾球と湿球の示度の差が( ④ )
くなる。
ア の放出 高 ③多 ④小さ
飽和水蒸気量
気温[℃]
14
12.1
15
12.8
16
13.6
17
14.5
18
15.4
19
16.3
20
17.3
の放出 の低③多 ④大き
の吸収 2高③少な ④小さ
AnTe
Gr
1
山山
N