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中2理科のテストの問題です。(5)の解き方がわかりません。丁寧に教えていただけると嬉しいです💦よろしくお願いします/(_ _)\

8 図のように、ステンレス皿の上に銅の粉末をうすく広げ、一定時間加熱した後にステンレス皿の上の物質の質 量を測定する操作を合計で5回くり返すと、 ステンレス皿の上の物質はすべて酸化銅になっていた。 表は銅の粉末 0.80g 1.20g 2.40g を用いて実験をそれぞれ行ったときの結果をまとめたものである。 加熱回数 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 0.80 0.92 0.98 1.00 1.00 1.00 ステンレス皿 の上の物質の 1.20 質量(g) 1.42 1.48- 1.50 1.50 1.50 2.40 2.81 2.92 2.98 3.00 3.00 鋼の粉末 (1) 加熱前の銅の粉末の質量が0.80g のときの、 加熱回数と、 ステンレス皿の上の物質の 質量の関係を、解答欄の図にグラフで表しなさい。 (2) 加熱前の銅の粉末の質量が1.20g のとき、2回目の加熱までに銅の粉末に結びついた 酸素の質量は何gか。 (3)実験では、4回目と5回目の加熱では、加熱をしてもステンレス皿の上の物質の質量が変わらなかった。 その 理由を、「質量」という語を用いて、簡単に書きなさい。 (4) 加熱前の銅の粉末の質量が2.40g のとき、3回目の加熱後のステンレス皿の上にある銅の粉末の質量は何g か。 (5) マグネシウムの粉末 2.4g をはかりとり ステンレス皿にのせ、 しばらく熱した後、 よく冷やして、変化した粉 末の全質量をはかり、それを再び熱して冷やし、 また、 はかる。 これをくり返す実験を行った結果が次のようにな った(熱した時間は一定とは限らない)。 この結果をもとに、 次の問い (ア)(イ) に答えなさい。 計算は四捨 五入して小数第1位まで求めなさい。 熱した回数 0 1 2 3 4 5 LO 粉末の全質量(g) 2.4 2.8 3.0 3.6 4.0 4.0 (ア) 2.4g のマグネシウムと完全に反応する酸素の質量は何gか。 (イ) 1回熱したとき、燃焼したマグネシウムは何gか。 (ウ) 3回熱したとき、 できた酸化マグネシウムは何gか。

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理科 中学生

最後のグラフを使った問題の解き方が分かりません 解説お願いします🙏ベストアンサーさせていただきます🙌🏻

3 酸化鋼に炭素粉末を加えて加熱したときの化学変化について調べる実験をおこなった 実験 黒色の酸化 4.00gと乾燥した素粉末 0.12gをよく混ぜ合わせ、試験管に入れた。 ②①の試験管をスタンドに取り付け、ビーカーに石灰水を入れて、 図1 図1のような装置を組み立てた。 3 ガスバーナーに点火し、試験管Aを十分に加熱して気体を発生 させ、この気体をビーカーの石灰水に通して、 石灰水のようすを 楽した。 ① 気体が発生しなくなってから、 ガラス管をピーカーから取り出し、そ の後、 ガスバーナーの火を消してから、ピンチコックでゴム管をとめた。 ⑤ 試験管を室温になるまで冷ましてから, 試験管内の物質のようすを 観察し、その後, 試験管内の物質の質量を測定した。 酸化と の 末の試合物 試験管A ピンチコック ゴム ⑥ 試験管内の物質の一部をろ紙の上に取り出して、 この物質をさじで強くこすり、ようすを観察した。 ⑦ 酸化銅の質量は4.00gのまま、 乾燥した炭素粉末の質量を0.18g, 0.24g, 0.30g, 0.36g, 0.42gに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 カラス 石灰水 [実験] の③ では、石灰水が白くにごった。また, [実験では、物質に赤色 赤茶色の金属光沢が見られた。 表1は、 〔実験の結果をまとめたものである。 ただし、 反応後の試験管の中にある気体の質量は無視できるものとする。 表1 酸化銅の質量[g] 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 粉末の質量[g] 0.12 0.18 0.24 0.30 0.36 0.42 反応後の試験管内の 3.68 3.52 3.36 3.20 3.26 3.32 |物質の質量[g] 赤茶色と黒色の 反応後の試験管内の 物質のようす 物質が混ざって いる。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ って 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色の物 賞だけであ る。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ ってい (I)試験管 A 内で起こった化学変化について説明した下の文の にあてはまる言葉を入れなさい。 ・反応した物質は酸化銅と炭素であり、このとき,酸化銅は還元され, 炭素は された。 (2) 次の文章は、〔実験] の①の操作について説明したものである。 文章中の()と(ii)にあてはまるものとし て最も適当なものを, 下のアから才までの中からそれぞれ選びなさい。 [実験] の①で、 ガスバーナーの火を消す前に、 ガラス管をピーカーから取り出した理由は、( である。 また、ピンチコックでゴム管をとめた理由は、(i)である。 ア 試験管の中で発生した気体を集めるため イ試験管の中で発生した気体を取り除くため ウ 試験管の中に空気が入り込むのを防ぐため エ試験管の中に石灰水が流れ込むのを防ぐため オ試験管の中の物質が押し出されることを防ぐため (3) 酸化銅の質量を3.60g、炭素粉末の質量を0.24gに変えて, 〔実験] の① から ⑥までと同じことを行った。 ① 反応後の試験管A内にある黒い物質の質量は何gか答えなさい。 ② 反応後の試験管A内にある黒い物質の化学式として正しいものを次の から1つ選びなさい。 C Cu CuO

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理科 中学生

問3と問4が分からないので、教えてください。問3は1.1gで問4が0.0g、6.4g、0.9gです

次の実験について、 問いに答えなさい。 ① 図のように、酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aに入れてガスバーナー グラフ で加熱すると ガラス管の先から気体が発生し、試験管Bの石灰水が白く にごった。 気体が発生しなくなったところでガラス管を試験管Bから取り 出し、 ガスバーナーの火を消した後に、ピンチコックでゴム管をとめた。 ②酸化銅の質量は8.0gのまま、 炭素粉末の質量を0.1gずつ変えて,反応後 の試験管Aの中に残った物質の質量を測定し、結果をグラフにまとめた。 8.0 反応後の試験の中 7.8 1.6 7.4 1.2 図 7.0 ゴム管 試験管A ピンチコック 16.8 6.6 酸化編と炭素粉末の混合物 6.4 試験管 B ガラス- 石灰水一 16.2 6.0 0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 LD 加えた炭素粉末の量 (g) 問1 試験管Aで起きた化学変化を、 化学反応式で書きなさい。 問2 ピンチコックでゴム管をとめたのはなぜですか、書きなさい。 問3 発生した気体は何という気体ですか、 気体名を書きなさい。 また、炭素粉末を0.3g加えて実験を行ったときに発生する気体は何 ですか、 求めなさい。 問4 炭素粉末の質量を1.5gにして実験を行うと。 試験管Aの中には酸化銅 銅 炭素粉末はそれぞれ何g残りますか、 求めなさい。

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理科 中学生

5番わかんないです😢

と、空気中の酸素と反応し、水と二酸化炭素のみが発生する。 この化学変化を化学反応式で答えなさ い。 なお、メタンの化学式はCH4 とする。 [8] 銅の質量と結びつく酸素の質量との関係を調べるために実験を行った。 図1のような手順で実験を 行い、 加熱後の物質の質量を調べると、 次の表のようになった。 次のそれぞれの問いに答えなさい。 [図1] 銅の質量[g] 0.40 銅粉の質量をはかる。 2 加熱する。 0.80 3 再び質量をはかる。 1.20 1.60 2.00 1 酸化銅の質量[g] 0.50 省略 1. 00 1.50 2. 00 2. 50 2 表から、 銅とできた酸化銅の質量の割合を、もっとも簡単な整数比で答えなさい。 3 酸化銅 1.25gをつくるには、 何gの銅が必要か。 数字を答えなさい。 4 銅3.00gと過不足なく反応したときに結びつく酸素の質量は何gか。 数字を答えなさい。 5 銅 2.80gを加熱した後、 質量をはかったら3.20gであった。 このとき、 反応せずに銅と して残っているのは何gか。 数字を答えなさい。 図1の実験と同様に、マグネシウムの粉末を空気中で十分に加熱し、酸化マグネシウムをつくる 実験を行った。 なお、このときにマグネシウムの質量と結びついた酸素の質量の比は 「マグネシウ

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理科 中学生

これの(2)が意味不明すぎて‼️ 誰か教えてくれませんか😖🙏🏻 ちなみに答えは炭素粉末0.18g、銅1.92gです🙇🏻‍♀️՞

思考力問題にチャレンジ 酸化銅の還元 (23埼玉改) 科学部のFさんとHさんはクジャク石 (図1)について調べ、 熱分解によって酸化銅(図1 になることを知った。 そこで、すりつぶして粉末にしたクジャク石を試験管に入れ、ガ スバーナーでじゅうぶんに加熱する実験を行ったところ、 試験管から黒い粉末 (試料 A とする) がとり出された。 Fさん: 試料Aは純粋な酸化銅なのかな。 AN Hさん:クジャク石は天然のものだから、多少の不純物は混じっていると考えるべきだろうね。 Fさん:そうすると、炭素粉末と反応させるだけでは純粋な銅は得られないね。 不純物の割合をできる だけ低くするには、試料Aをどれくらいの炭素粉末と反応させればいいんだろう。 Hさん:炭素粉末を加え過ぎても、反応しなかった分が不純物になってしまって、銅の割合が低くなる よね。 加える炭素粉末の質量を変えて実験してみよう。 方法 ① 試料 A 2.50g と純粋な炭素粉末 0.06gをよく混ぜた。 表現力 UP 記 ステップ ●水の電気 リウムを 両方の電 陰極側て かめる方 2銅の化 熱した ように 図2 混合物スタンド ゴム管 ② ①の混合物を全て試験管Pに入れ、 図2の装置で、気体がガ 発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱した。 ス バ P ガラス管、 3 銅と面 ③ 試験管Qからガラス管の先をぬいて加熱をやめ、ゴム管をナ ピンチコックでとめた。 ④ 試験管Pが冷めた後、 残った粉末 (試料とする) の質量を 測定した。 人 石灰水 き混ť 質量 なぜ ⑤試料Aの質量は2.50gのまま、炭素粉末 の質量を0.12g、 0.18g、 0.24g、0.30g に変え、 ①〜④と同じ操作を行った。 試料 A[g] 炭素粉末 [g] 試料 B[g] 結果 石灰水は白くにごり、 質量は表のようになった。 2.50 2.50 2.50 2.50 2.50 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 2.34 2.18 2.02 2.08 2.14 ※炭素粉末と酸化銅の少なくとも一方は、完全に反応したものとする。 また、 炭素粉末は試料A中の酸 化銅としか反応ないものとし、 試料 A中の不純物は加熱しても反応しないものとする。 10.32 素 0.16 イ 0.80 の二 0.64 質酸 0.48 ¥0.32 '00.06 加えた炭素粉末の 質量と発生した二酸 化炭素の質量の関係 を表したグラフとし て最も適切なものを、 右のア~エから選び なさい。 ア 0.80 0.48 質酸 の二 0.64 素 0.16] 09 '00.06 20.18 20.30 炭素粉末 [g] ウ 1.10 の二 0.88 I 1.10 □ (2) 試料 A 2.50gから 酸 0.66 $0.44 素 0.22 の質量[g] 0.88 一酸化炭素 20.66 得られる試料Bの銅 の割合をできるだけ 0 0.06 炭素粉末 [g] 0.18 0.30 0.18 0.30 炭素粉末 [g] 1401 ポイント 0 E (2) 実験で起こる化学変化は 2CuO+C→2Cu+CO2。 CO2はCとOでできている ので、発生したCO2の質量 と反応したCの質量から、 反応にかかわった 0 の質量 を求めることができる。 入試 ④熱分 酸水 み方 その ⑤ 燃 す 10.44 C €0.22 (1) 6 円 0 0.06 0.18 炭素粉末 〔g〕 20.30 か 高くするには、 何gの炭素粉末と反応させるのが最も適切か。 また、その (2) 炭素粉末 し 楽園( とき得られる試料B中の銅の質量は何gか。 ただし、酸化銅は銅と酸素が 銅 4:1の質量比で結びついたものとする。 36 (東)2日

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理科 中学生

(3)の問題を教えてください🙇‍♀️

3 酸化銅と炭素の化学変化 酸化銅と炭素粉末の混合物 ピンチコック 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.1gを、よく混ぜ て試験管に入れた。次に、図の装置で試験管 を加熱したところ、 気体が発生した。 気体が 発生しなくなった後、ピンチコックでゴム管 をとめ、冷ました後に試験管内にある固体の 質量を測定した。 酸化 銅の質量は変えずに炭 素粉末の質量のみを変 えて、同じ実験を行った。 上の表は、炭素粉末の質量と実験後の試験管 内にある固体の質量の関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 水 炭素粉末の質量 〔g〕 実験後の試験管内に ある固体の質量[g] 20.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 3.74 3.46 3.20 3.30 3.40 3.50 [群馬] (1) 酸化銅から酸素がうばわれて銅になる化学変化を何といいますか。 (2)発生した気体の性質として最も適切なものを、次のア~エから記号 で1つ選びなさい。 ア 無色、 無臭で燃えやすい。 イ無色、無臭で水に少しとけ酸性を示す。 ウ 黄緑色、刺激臭で殺菌漂白作用がある。 工 無色、 刺激臭で水にとけアルカリ性を示す。 (3)炭素粉末の質量を0.4gにして実験したとき、 実験後の試験管内にあ る固体にふくまれている物質は何か、 すべて書きなさい。

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