イ. 熱と光を出す激しい反応である。
問2 銅と硫黄が反応した結果、できた物質は何か。 名称を答えよ。
問3 蒸気の中に入れた銅線をとり出して軽く曲げて、加熱部分を引っ張るとどうな
るか。 次のア、イから選び,記号で答えよ。
ア.硫黄と結びついた部分がとれて、銅線が残る。
イ. 実験前と同じようにしなやかに曲がり, 加熱部分はのびる
3.00
加
問2
【マグネシウムを加熱したときの質量の変化】
2.00
マ
グネシウムの粉末1.20gをステンレス皿にとり,金
網でふたをして、加熱した。皿が十分に冷えてから
皿の上の物質の質量をはかった。図は,下線部の操質
作を6回繰り返したときの結果をまとめたものであ
る。
にあてはまる
の 1.00
量 0
[g] 加熱の回数 [回]
問1 すべてのマグネシウムが酸素と結びついたのは、何回目に加熱したときか。解問 3
答欄に合うように,図の横軸の数値から1つ選び、答えよ。
図より, マグネシウムの質量と, 酸化マグネシウムの質量の比を最も簡単な整
数の比で表せ。
ようになった
問3 図より, マグネシウムの質量と、反応した酸素の質量の比を最も簡単な整数の
比で表せ。
1
つければよいか。
DA
問7 2.0gの酸化マグネシウムに結びついている酸素の質量は何gか。
3
水素
H
19
問
ENDLY
問4 図で, 1回目に加熱した後の質量は1.62gであった。 反応しないで残っている 5
マグネシウムは何gか。
問5 0.9g のマグネシウムを十分に加熱すると,何gの酸化マグネシウムが得られ問
るか。
A 6
問6 6.0gの酸化マグネシウムを得るためには,何gのマグネシウムと酸素を結び
H
Li
リチウム
4 Be 5
K
ベリリウム
用問題★
PIDOLAT
周期表】 数字は原子番号を表している。 上段は元素記号を,下段は原子の名称をそれぞ
1
13
M g
AI
11 Na
ナトリウム マグネシウム アルミニウム
Ca
12
B 6 C
20
ホウ素
14
炭素
Si
ケイ素
7 N
熱
15
後
窒素
リン
P
8
4 5 6
123
0
酸素
O
16 S
硫黄
9
2
LL
問3
F
問1
フッ素
17 CI
問2
問4
問
2
問7
10
7
ヘリ
18
ネオ