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1辺の長さが6cmの立方体の面に,
右の図のように,縦4cm,横2cm の
4 cm
1 cm
1cm
2cm
長方形ア,イと, 半径1cmの円ウが
ある。
2 cm
2 cm
①
42cm
1cm
3cm
(1)この立方体の面から向かい合う
面まで垂直にくりぬいてできる立体
をAとする。
4 cm
立体Aの体積はアイウ
1cm
2 cm
2 cm
2 cm
表面積はエオカ cm2である。
(2)(1)で定めた立体 A において,面から向かい合う面まで垂直にくりぬいてで
きる立体をBとする。
立体Bの体積は キクケcm,表面積は コサシcmである。
(3)円ウのある面は, 右の図のようになっている。
2 cm
(2)で定めた立体Bにおいて, ウから向かい合う
面まで垂直にくりぬいてできる立体をCとする。 3cm
-1cm
立体Cの体積は
スセソ
タ
πcm3
である。 ただし, 円周率はとする。
6 cm.