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英語 中学生

空欄を埋めて欲しいです。解説もあると助かります。 お願いします🥺🙇🤲

Unit 1 教科書p.9 ~ 16 Part 私は日本のアニメを2回見たことがあります。 I 1 エディは日本のアニメを一度も見たことがありません。 Eddy □あなたはこれまでにアニメのイベントに行ったこと you がありますか。 [Part はい、あります。 2 an anime event? Yes, I □[いいえ、ありません。 [No, I have Japanese anime 私は一度も行ったことがありません。] I have been to one.] R&T アニメソングは私を幸せにします。 Anime songs 1 R&T The story □その話は私にどんなことでも可能だということを 2 示してくれます。 anything is possible. Unit 2 教科書 p.19~25 [Part 1 □私はちょうど宿題を終えたところです。 I □ あなたはもう宿題を終えましたか。 Part 2 - はい。 私はすでにそれを終えました。 私は5年間ずっと日本に住んでいます。 □あなたはどのくらい長く日本に住んでいますか。 5年間です。 you - Yes, I have. I I Japanese anime. my homework. your homework yet? in Japan for five years. have you lived in Japan? five years. R&T □私は午後4時からずっと本を読んでいます。 1 4 p.m. Unit 3 教科書 p.31 ~ 38 a book it. [Part 私たちがこの問題を理解することが重要です。 1 [Part □私は全ての人にこの問題を知ってほしいです。 I everyone is important understand this problem. us know about this problem. 2 □ラッコについて伝えさせてください。 us about sea offers. R&T 1 □人々はラッコが安全に生きる手助けをしました。 People sea offers safely. Unit 4 教科書 p.51 ~ 58 Part 私は地域の避難所がどこにあるか知っています。 I know the local shelter 1 art] □あなた(たち)が何をしたところかを教えてください。 2 □ 「Live Your Dream (夢を生きる)」と呼ばれる映画があります。 There is a movie &T 2 □着物を着てほほえんでいる女性はテイラーです。 The woman you have done. Live Your Dream. in a kimono is Taylor. (one hundred and fourteen) 3年

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理科 中学生

3と6解き方教えてください🙇🏻‍♀️答えは②と6kgです

次の実験について、 問いに答えなさい。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 図1のように質量18kgの直方体のレンガをスポンジの上に置き、スポンジのへこみ方を調 べた。 また、図2は図1と同じレンガのA面の上におもりを置いてスポンジのへこみ方を調 べた。 図1 レンガ .20cm, 30cm A C 15cm B スポンジ 図2 20cm おもり 30cm C 15cm BU スポンジ 問1 このレンガの密度は何g/cmか答えなさい。 問2 図1のスポンジが最も深くへこむのは、レンガのどの面を下にしたときか、 A~Cから1つ選 びなさい。 3 図1のAの面を下にしたときとCの面を下にしたときの、スポンジに接している面全体に働く 力の大きさの関係を正しく表しているものを次の①~③から1つ選びなさい。 ①A>C ② A = C ③ A<C 問4 図1のBの面を下にしたときの圧力は何Paか答えなさい。 図1のAの面を下にしたときの圧力をx、Cの面を下にしたときの圧力をyとしたとき x と yの圧力の比を最も簡単な整数比で表しなさい。 問6 図1のBの面を下にしたときの圧力は、 図2のAの面の上におもりをのせたときの圧力のちょうど 1.5倍であった。 おもりの質量は何kgか答えなさい。

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください🙏🏻

5 次の問いに答えなさい。 斜面上の台車の運動を調べるため、次の実験を行った。 台車 紙テーブ S点 斜面 実験1 [1] 図1のように,斜面上のS点 図1 記録タイマー に台車の先端をあわせ、手で ささえ 台車に記録タイマー を通した紙テープをつけた。 [2] 台車から手をはなすと, 台 車は斜面を下った。このとき の斜面上の台車の運動を, 1秒間に50回打点する記録タイマーを用いて紙テープに記録した。 [3] 図2のように, 打点が重なり合わず, はっきり区別できる最初の打点を0打点 目とし,その打点から5打点ごとに印をつけた。 印は35打点目までつけて, 0打 点目からの距離をそれぞれ調べた。表は,そのときの30打点目までの結果をまと めたものである。 図2 記録した紙テープ 10打点 0打点目 5打点目 表 印をつけた打点 [打点目 ] 0打点目からの距離 [cm] 5 10 15 20 25 30 3.5 9.7 18.6 30.2 44.5 61.5 実験2 図3のように, 水平な台の上に傾きの異なる斜面X,Yをつくり, 質量が等しい台 I, II の先端を,X上のA点,Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。 A点 とP点, X上のD点とY上のR点は,それぞれ水平な台から同じ高さにあり, A点か D点までの距離を三等分するX上の地点をB点, C点とし, P点からR点までの距 離を二等分するY上の地点をQ点とした。 次に, 手を台車Ⅰ,ⅡIから同時にはなすと, 台車は斜面を下り、 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 ただし, 実験1,2において, 台車や紙テープにはたらくまさつや空気の抵抗は無視でき るものとする。 図3 台車 Ⅰ A点 B点 -C点 D点 斜面X 斜面 Y 台車Ⅱ PA Q 点 R点 水平な台

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