(1) 次の
ア - 8
-8+
3
4 図4の立体は, 点〇を頂点とする四角すいである。 この四角すいにおいて, 底面の四角形ABCDは
1辺の長さが6cmの正方形で, 4つの側面はすべて正三角形である。 この立体において, 点Eは辺OA
上にあり, OE4cmである。
このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (7点)
(1)点Pは,点Aを出発し、毎秒1cmの速さで底面の正方形
図4
2
ABCDの辺上を,点B, Cを通って点Dまで移動する。
ア 点Pが点Aを出発してから2秒後のとき, △EAPの
面積は,△OAB の面積の何倍であるか,答えなさい。
9√3
E
C
A
6
P
B