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電流のはたらき[総合C・改]
次の実験について問いに答えなさ い。
実験! 図!のように, 導漫と同じ温度の水が100g 入った発泡ポリスチレンのコップPの中に
6 Vー 6 Wの電熱線Aを入れて回路をっくった。スイィ ッチを入れ, 回路に 6 Yの電圧
0分間電流を流し 水の温度をはかった。その後。 発泡ポリスチレンのコップQと 6W isw
のNRDる上 2
実験2 の2のよう に,それれ守汗と同じ六度の沙が00時95にのコブ
的知人と了衣用い下内0. 2
流を流し, 水温をはかった。 が
ただし, 実験1 , 2 において電熱線で発生 (が
熱は. すべて水の温度上昇に使われたもの とする。
図1 電源装
に6
温 2 3 ーーニラテーーー
電熱線A 電熱線B 電熱線AL 電熱線B
ーー!00gの水 100gの水 100go水 100gの砂
発泡ポリスチレン コップQ コップR コップS
のコップBP
害熱級Aと電熱線B の抵抗の比は何 : 何ですか, 最 も簡単な整数比で求めな さい。
実験 1 で, 電熱線Aを入れた回路に 6 V の電圧を加えて10分間電流を流したとき, 電熱線Aが発生す
る熱量は何Jか, 求めなさい。 6x700 = 7
実験 2 において, 水の上昇温度は。コップR とコ、 ップ5のどちらが大きくなりますか。 R, Sから選
びなさい。また, その理由をアーウから選びなさい。
ァ 電熱線Aの抵抗が, 電熱線B の抵抗より小さいから。
イ 電熱線Aの電力が, 電熱線Bの電力より大きいから。
ウ 電熱線Aに流れる電流の大きさが, 電熱線Bに流れる電流の大きさより大きいから。
-! 実験]のときのコップPとコップQ, 実験2 のときのコップR とコップ Sの水の温度変化について.
上昇温度が最も大きいもち も小さいものを, PSからそれぞれ選びなさい。
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