1416
〈関数)
CST 0)
■平成21年 5
(3) -子
2
(2)8
(1)直線A0の式は, 0(0,0), A(2,4)より, AO=y=2x
a=5のとき,直線CDの式は傾きが直線AOと等しく切片が5なので
ORVO
CD=y=2x+5
これとy=x°より, 点Cはy=x°と直線CDの
交点のx座標が小さい方なので, =2x+5 を計算すると
C(I-V6)7-2V6)
はタ
17- 2/6 =(m ーV6m+n
1wo-0Cx (
また,直線ACの式をッ=mx+nとすると, A, Cの座標を代入して
-3+2V6
1+/6
4=2m+n
これを解いて,
mミ
10
1+/6
ミu
-3+2/6
x+
10
よって, AC=y=
(4)3)
直線ACとy軸との交点をEとする, 直線ACの式に×=0を代入して
1+/6
1+/6
(3)一
10
E(0,
△ACO=AECO+△AE0
-×(T-1)×+×2×
×((6-1)×;+
1+、6
1+/6
1
2
=2(/6-1)?×+2(/6-1)×2×
oC
=6-2(6 +1+2,6-2=5
OS=X2
(2) 直線CDの式は, 直線AOと傾きが等しく, 切片がaなので,
CD=y=2x+a