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理科 中学生

このやり方が分かりません😭教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️՞答えは70%でした

【7】 空気中の水蒸気について調べるために <実験〉 を行った。 次の問いに答えなさい。 <実験〉 手順1. 金属製のコップに, あらかじめ室内に用 意していたくみ置きの水を入れ, 図1のよ うに, 温度計で水の温度を測定した。 OCT 手順2. 図2のように, コップに氷水を少しずつ 加え, ガラス棒でかき混ぜながら, コップ 内の水の温度を下げていった。 手順3. コップの表面が水滴でくもり始めたとき の水の温度を測定した。 手順4.図3のような乾湿計を使って, 室内の気温と湿度を測定した。 表2は、気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 表3は、図3の乾湿計の湿度表の一部を表している。 表2 気温〔℃〕 14.0 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 〈結果〉 手順1. 手順3で測定した温度は表1のとおりであった。 表 1 手順1のくみ置きの水の温度 〔℃〕 手順3のコップの表面が水滴でくもり始めたときの水 の温度 [℃] 乾球の示度 (°C) 25.0 24.0 23.0 22.0 21.0 20.0 0 1.0 0.5 96 92 96 91 100 96 100 95 100 95 100 95 100 100 16.0 18.0 15.4 13.6 温度計 91 87 金属製のコップ 図 1 22.0 20.0 17.3 19.4 くみ置きの水 表3 乾球と湿球示度の差 〔℃〕 1.5 2.0 2.5 3.0 88 84 80 76 83 79 75 87 83 79 75 91 87 82 78 74 91 86 82 77 73 90 86 81 77 22.0 16.04 SLE 24.0 21.8 26.0 24.4 3.5 72 71 71 70 69 72 68 4.0 68 67 67 66 65 64 温度計 図2 ガラス棒 図3 氷水 SH

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理科 中学生

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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