PIPEROOR2 - 区
順化銀を加熱する実朋を行った。あとの問いに
〔実験1〕 右の図のように, 質量 要
100 g の酸化銀を試験答Aに入れ
で気体が発生しなくなるまで加熱
した。 加熱後の試験符Aの中の物|
質の質量は093 gであった。
(実験2] 試験符に入れる酸化銀の質基を200 g,300g,. 400g
かえで実験1と同様の実験を行った。加熱後の試験管Aに残った固体
を調べると。 酸化銀の質量を400 gにかえて実験を行ったときは, 加
熱後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。
表から。加前した
瑞化銀の質量試験
管Aに残った回体の
質量発生した気体
の質量にはどんな決
まりがあるかを考え
よう
右の表は EE
加熱した本 ANの質還 io so se |4m |
化銀の質時| 加委和の試験管Aの中の物質の質還 (g] | 093 | 186 | 279 sa |
と加熱後の
試験答Aの中の物質の質量をまとめたものである。
実験2で,酸化銀の質量を400 gで実験を行ったとき, 加熱後の質量379
きの物質の中に化学変化でできた物質は何gふくまれているか。