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数学 中学生

連立方程式でこれはどうやって答えを出せばいいですか?①を5倍したのですが、答えまでたどり着けてないです🥹2枚目の状態です🥹

3 連立方程式の利用 (2) 2 速さに関する問題 (2) ~速さを求める ~ - 問題 湖のまわりに1周4kmの道路がある。 弟は自転車 で、兄はジョギングでまわることにした。 弟と兄が逆の方向に出発すると10分後に出会い,同じ 方向に出発すると50分後に弟は兄に1周差をつけて追い つくという。弟と兄の速さをそれぞれ求めよ。 出発地点 1周4km (4000m) 兄 解 弟の速さを分速 xm, 兄の速さを分速ymとすると, 逆の方向に出発すると10分で出会うから、 10x+10y=4000 ...... ① 弟が10分間に 進む道のり 兄が10分間 + = 1周 進む道のり 同じ方向に出発すると50分で弟が1周差を つけて兄に追いつくから, 弟が50分間に 進む道のり 兄が50分間に = 1周 進む道のり 50x50y=4000 •••••• ② ①②を連立方程式として解くと, x=240,y=160 弟の分速240m, 兄の分速160mは,問題に適している。 弟・・・分速240m, 兄... 分速160m 出会うまでの道のりの和と, 追いつくまでの道のりの差を 周囲が3kmの池がある。 この池のまわりをAは自転車で,Bは徒歩で,同じ地点 と15分後に出会い、AがBより 同時に出発すると15分後に出会い,

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地理 中学生

(2)ウエ資料のどこを見ればわかるのですか?

4 次の文を読んで, あとの問いに答えよ。 JR富山港線 長野県公立 富山ライトレール 30~60分15分 (ラッシュ時は10分) 5:57 5:55 富山市では,JR富山港線の廃線が心配されていた。そこで,富 資料1 運行サービスの比較 山市や県,市民の出資によって設立された会社が引き継ぎ,一部 を路面電車化して、2006年4月に富山ライトレールを走らせた。 運行間隔 始発 23:15 13駅 車両 21:31 10駅 鉄道車両 全低床車両 (「富山市都市整備事業の概要」等より作成 資料2 JR 富山港線と富山ライトレールの輸送人数の 人 推移(人/日 ) 6000 5000円 a 富山ライトレールを走らせたことで生じた変化と, 引き継い 終電 だ理由について調べた。 駅数 1 下線部 a について 資料1から読み取れることと, 資料2か ら読み取れる輸送人数の変化とを関連づけて,簡単に述べよ。 4000円 3000 2000円 □ 下線部a にかかわって、富山ライトレール開業後の利用状況 の変化について, 資料 3, 4から読み取れることとして適切な ものを、次のア~エからすべて選び, 記号で答えよ。 1000H 01 1995 2000 05 06 10 12年 (「富山市都市整備事業の概要」等より作成) ア 10代の利用者の増加した割合は、30代の利用者の増加した 割合より大きい。 資料3 年代別利用者の変化 (平日) 人口2005年JR富山港線 2006年富山ライトレール 1400 1210 1200- [1000 925 814 イ 50代の利用者が一番多いが, 60代と70代の利用者は,3倍 以上になった。 800- 673 610 566 600- 400-357 520 399 280 287 260 200- 1897 164 ウ JR富山港線を利用していた人は,富山ライトレールを利 用しなくなった。 0 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 (「富山市都市整備事業の概要」 等より作成 ) エ 開業前は, JR富山港線を利用していなかった人も, 富山 ライトレールを利用するようになった。 資料4 富山ライトレール利用者の以前の移動手段 (平日) タクシー等 3.5 徒歩 2.8 地鉄バス 13.3 二輪車1.6 [ ] JR 富山港線 46.8 車 新規 11.5 20.5 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100% (「富山市都市整備事業の概要」 等より作成) ■ 下線部bについて, 資料5, 6を読み取り, 引き継いだ理由 として考えられることとして適切なものを, 次のア~エから 資料5 富山市を中心とする地域の交通手段の内訳 ■バス 電車 鉄道 1974年

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数学 中学生

中3関数 面積をそのまま求める方法で、△CFGの面積をを△CFB-△CGBで出したくて、Gの座標を計算したら(15分の56,15分の112)になりました。計算間違ってますか、、?この時点でもう怪しいのですが、そのまま計算を続けてみたところ案の定答えは合わず。また、B O E... 続きを読む

問4 右の図において, 直線①は関数y=-æのグ ラフ, 直線②は関数y=-2æのグラフであり, 曲線③は関数y=ax2 のグラフである。 0 -5 (-8,87 2 AC (-4,8) 10.8) 68(8) さらに,原点を 0 とするとき,点Eは直 線①上の点で, AO:OE=4:3であり,その また,点Dは軸上の点で, 線分AD は y 軸 に平行である。 点Aは直線 ①と曲線③との交点で,そのæ 座標は-8である。 点Bは曲線③上の点で, 線分AB はæ軸に平行である。 点Cは直線② と線分AB との交点である。 y= 8X D (-810) (-8 座標は正である。 このとき,次の問いに答えなさい。 (7)次 (-810) (61-6) 381 E (6 「か」 「き」 にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字 の中の を答えなさい。 線分 BD と直線 ②との交点をFとし, 線分FB上に点G を, FG: GB=5:4となるようにとる。 このときの,三角形 CFG と三角形 BOE の面積の比を最も簡単な整数の比で表すと, △CFG: △BOE=かきである。 Z

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