A
E
D
108 右の図のように,
円0の周上に3点A, B,
Cを, △ABCが正三角
形となるようにとる。 辺
AC上に点Dをとり 2
点B, D を通る直線と円
0 との交点のうち,Bで
0.
D
E
B
C
ただし,
ものとす
〈富山>
明しなさい。
(証明)
ないものをEとする。 また, 2点 C, Eを通る直線と、
点Aを通り直線 BC に平行な直線との交点をFとす
れる。 このとき, △ABD=△ACF であることを証
AFIBC
大
△ABDとAACFにおいて、
AB=AC①
<京都改〉
(2)
を
等しいから県 能に対する円周角は等しいから
の
< ABD = LACEO)
AFIBCより錯角は等しいから
∠BCA=∠PAC③
<FAC
正三角形より、角はすべて
筆しいから∠BCA=CDAB④
③④より∠FAC=∠PAB⑤
①⑤より1組の辺とその両端の
角がそれぞれ等しいから△ABDEACH