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理科 中学生

電磁誘導 (あ)を教えてください🙇🏻‍♀️ 磁界の向き…右ねじの法則でできる 磁力…NからS フレミング左手の法則を使う…? みたいなことは考えました。

(エ)次 は,Kさんが〔実験2〕から発電機に興味をもち、調べたことをまとめたものである。 文中の(あ),(い)に最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号 を答えなさい。 電磁誘導を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 的に示したものであり、①→② ④①のように磁石を時計まわりに一定の速さで回転さ せているようすを表している。 この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け, 発電機 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 電流 ・電熱線 磁石 コイルA ① 図3 図3から、磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして、磁石が②, ③ ④ の位置にあるとき, 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ(い)であることがわかる。 選択肢 1.右向きの磁界の強さが増加 2.右向きの磁界の強さが減少 3.左向きの磁界の強さが増加 4. 左向きの磁界の強さが減少

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理科 中学生

(1)のbの求め方がわかりません💦答えは1.5です。

B 面 2 物体がもつエネルギーに興味をもったSさんは、エネルギーについて調べる実験を K先生と一緒に 行い、考察した。 次の問いに答えなさい。 ただし、 小球にはたらく摩擦や空気抵抗は考えないものと する。また、質量 100gの物体にはたらく重力の大きさは1N とする。 (1)図Iのように、質量 500gの荷物を台車にのせ、矢印 () の向きに 3.0Nの図 a に入れるの 力を加え続けて50cm 移動させた。このことについて述べた次の文中の に入れるのに適している語を漢字2字で書きなさい。また、⑥ に適している数を求めなさい。 台車に加えた力によって、台車と荷物が力の向きに移動したことから、台車に 図Ⅱ P 加えた力は台車と荷物に対してをしたといえ、その大きさは ⑥ J となる。 【実験1】 Sさんは、伸び縮みしない糸と小球を用いて、 図Ⅱのようなふり子をつくった。 ふり子の長さは30cm で、振れ幅が 45°となるAから静かに小球をはなしたとIS ころ、小球はAから最下点Bを通って、Aと同じ高さ のCまで達した後、Bを通って再びAまでもどり、こ の運動をくり返した。 主 es 81 #e (2)次のア~エのうち、小球がAから動き始めてBを通っ てCに達するまでのエネルギーの変化のようすを表し たグラフとして最も適しているものはどれか。一つ選 小球 A 荷物 台車 45° 45 30cm 届けるや について 記号 OB ていて、 00 組み えて静 てた。 た木片 II めた

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数学 中学生

(1)と(3)がわからないです😭😭😭 お願いします🙏🏻

1 高校生のNさんは、夏休みに母校の中学校で数学の学習補助の ボランティア活動に参加した。 Nさんは,そこで中学生の太郎さんがノートに次のような計算 をしているのを見付けた。Nさんは間違っているところに×を書 いた。 太郎さんのノート ア 太郎さんは, a+b avになると勘違いしており,そのた めアの計算には間違ったところがある。Nさんは,太郎さんが同 様の勘違いでイの計算を行ったと考え, 太郎さんのノートの4行 目のところで×を付けようと思ったが, 正しく計算した答えと同 イ 5 1行目 × 4 14+. =2'+ 3 =2 4-3 3行目 じになるため×を付けることができなかった。 Nさんは, αが正の整数, bが正の数のとき,太郎さん のノートの3行目から4行目の計算のようにVa+b=av6となる例が他にもないか調べてみたところ。 Nさんは, α=10のとき, b=(あ) となるのを見付けた。 ( 東京都立西) (あ)に当てはまる値を求めよ。 次に, Nさんは中学生の花子さん がノートに次のような式の展開を しているのを見付けた。 Nさんは, 間違っているところに×を書いた。 花子さんは,x,yがどんな値でも, (x+y)がx+y2に, (x+c)(x+d) が x+cdになると勘違いしており, そのためウの式の展開には間違った ところがある。 Nさんは、 花子さん が同様の勘違いでエの式の展開を行 花子さんのノート ウ (x+5)(x+4) (x+2)=(x+52) - (x +4×2 x 1行目 =25-8 2行目 =17 3行目 エ (x+7)2-(x+10)(x+4)=(x+72) - (x + 10×4) |4行目 =49-40 5行目 =9 6行目 ったと考え, 花子さんのノートの4行目のところで×を付けようと思ったが,xを付けることができな かった。Nさんは,花子さんの勘違いによる式の展開と, 正しく式の展開をしたときの結果が同じにな るときは、どんな場合か興味をもった。 efg を自然数として f>g, x≠0 とすると,Nさんは,(x+e)(x+))(x+g) を花子さんの勘違い による方法で展開したときと, 正しく展開したときの結果が同じになるときは, (x+e)(x+f(x+g)=4としたとき,√A が必ず自然数になることに気が付いた。 上記の下線部が正しい理由を, 文字 x, e,f,g, Aを用いて説明せよ。 ただし, 説明の過程が分 かるように、 途中の式や考え方なども書け。 なお、2つの数X,Yについて, 【表】 で示される開係が成り立ち, オ~ケには偶数か奇数のどち らかが入る。 説明するときに 【表】 のオケに偶数か奇数を正しく当てはめた結果については、 明せずに用いてよい。

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国語 中学生

大意を教えてください🙏

注ふるたおりベ 古田織部よりつたへたる、はねつるべといへる香合とも知らで、さもなき器物 受け継いだ あきうど ながもち いつさを 知らずに それほど価値の高くない かひと の中にまじへつつ、道具商人を呼びて、この類、長持に五棹ほどあり、見わけて買取るべ いっしょに入れて 五箱 買い取るがよい し、とて見せけるに、多くの商人、うち見つつ、これかれ目利きするうち、大坂屋勘吉と この 見ながら あれこれ品定めするなかに たま て、目の利きたる者、此香合を見て申しけるは、この品、よろしきものと知り給ひて、かく 物の価値を見分ける力をもっている 価値の高いもの ご存じで このように は粗末にし給ふや、また知り給はざるにや。これこそ織部のはねつるべといふ香合なり。 いい加減に扱いなさるのか われら ご存じないのか わたし 我等はこれのみ買取り申したく、その他の品々はよの人々、ともかくもし給へ、とて、他 皆さん どのようにでもしてください の品にはさらに心をかけず。さて、これをこそいよいよ売払ひ給ふにや、今一応のおんこ まったく関心を抱かない 一度 返答 本当に売り払いなさるのですか たへを承はりたし、といふに、いよいよ売払ふなり、といへば、さあらば百金に申しうく いただきたい きょう それならば百両でお願い申し上げよう べしとて、買取りて左海へ持ち行き、千両に売りけるとぞっ比興なき商人、いと殊勝に 正々堂々としている おもはる あづち 2 香料を入れる小さな容器。 さかい とても立派であると思われる うんびょうざっし (『雲萍雑志』による。) (注) 安土桃山時代の武将で茶人。 3 ふたのついた大きな木製の箱。 司 2005 2

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国語 中学生

(6)の生徒の会話が分かりません。 答えを見ても何故そこを持ってくるのかイマイチ分かりません。教えてください🙇‍♀️

一次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 中学二年生のソラは、同級生のハセオに誘われて、俳句を創作す るようになり、俳句の魅力に引き込まれていく。ソラたちは、ヒマ ワリ句会を作り、同級生のユミも参加することになった。三人は、 意欲的に俳句を創作している。 学校で行われた俳句大会で優勝したユミは、校長先生からの〝豪 華景品を受け取りに行った。 注1 そういえば、今年は雪が降っただろうか。ひどく寒い日に一日降った ようにもけっきょく一度も降らなかったようにも思う。ハセオは、あ あいう句を作ったということは、どこかで雪を見たのかもしれない。 校 長先生から聞かされた、ハセオの話を、ユミは思い出していた。 春休み 前、豪華景品〟を受け取りに行ったときのことだ。なんのことはない、 校長先生が学生時代に出した詩集を、自費出版で立派な装丁の本にした ものだった。タイトルは、「青春はがんもどき」。気持ちはうれしいけ ど、こういうのをもらって、喜ぶ子はいるんだろうか······。 でも、「造 本に凝って、時間がかかってしまったよ、ほらこのフランス装がき れいでしょう?」とうれしそうな校長先生を前にして、 せるわけにはいかなかった。 注2 それよりも、ユミにとって重要だったのは、「ヒマワリ句会のハセオ くんなんだけどね。」と前置きをして始まった話のほうだった。 「俳句 大会の開会宣言のあとですぐ、私に直談判を求めてきたんだ。校長 じかんばん 顔を見 注3 室に、いきなりやってきたハセオは、言いたいことがあるという。 校長 先生の発言を取り消してほしい、と。俳句は伝統文化。そう言った先生 の言葉が、どうしても許せないのだという。伝統文化と言ったとたんに、 祠の中の神様みたいになるのが、自分はいやだ。俳句は確かに昔から あるけれど、いまの自分の気持ちや、体験を盛るための器として、自分 は俳句をやっている。校長先生の発言は、 いま、ここの詩〟としう て、俳句を作っている自分たちを、ないがしろにするものだ。「彼の言 葉が、ぐさっと胸に突き刺さってね。」俳句とはなにか、詩とはなにか。 生徒から問われた気がしたのだという。「あの生徒も、やはり、わが校 の誇りだよ。」 校長先生は、私も考えがあって言ったことなので、 発言の取り消しはしないが、あなたから与えられた宿題"として、あ なたの卒業の日までに、考えておくと返したそうだ。ハセオは、それで いちおう、満足した様子だったという。校長先生に自分が宿題"を出 したというのが、うれしかったのかも、などとユミは思う。あいつは、 いつも宿題に苦しめられていたから。「この本を出そうと思ったのも、 彼の言葉がきっかけだったんだ。ところで、俳句大会に彼が出した 句を君は知ってる?」 ユミは頭を振る。本人に聞いても、適当には ぐらかされたまま、いまに至っていた。 かぶり 校長先生は少し考えてから、「君は彼と同じ句会の仲間、つまり旬友 だしね。俳句大会の優勝者でもある。感想を聞いてみたい。彼には、私 伝えたことは、内緒にしておいてくれよ。」と断ってから、「こんな たんざく 句なんだ。」と、一枚の短冊を渡した。 俳句大会の投稿用紙として、使 われたものだ。短冊の裏に、クラスと名前を書く欄があるから、それを

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