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理科 中学生

教えてくれた人様はベストアンサーにさせてもらいます!!!大至急です!!!!!!!!!教えてください!!!お願いいたします!!!!!

20 Camr. NA 必修問題 <3点×6=18点> 鉄と硫黄の反応について調べるために、次の実験を行った。 これについ て、あとの問いに答えなさい。 【実験】 鉄粉と硫黄の粉末をよく混ぜて、2本の試験管A, Bに分けた後、 試験管に入れた混合物をよく加熱した。 試験管Bに入れた混合物は加 熱しなかった。 右の図のように、試験管A, B のそれぞれに磁石を近づけて、試験管 の中の物質が磁石に引き寄せられるかを調べた。 また, 試験管A, Bの それぞれの中の物質がうすい塩酸と反応するかを調べた。 MA AI B (1) 次の文は、この実験の結果をまとめたものである。 にあてはまる試験管はA,Bのどちらか。 A ] 3 [ ] ②[ ①1 ] @[ Bのどちらかを書きなさい。 試験管の物質は磁石に引き寄せられたが,試験管の中の物質は磁石に引き寄せられる かった。 また,どちらの試験管の中の物質もうすい塩酸と反応し,それぞれ気体が発生した。試験管 ③から発生した気体には独特なにおいがあったが,試験管から発生した気体にはにおいは かった。 (2) 加熱後の試験管Aにできた物質について説明した文として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び 記号で答えなさい。 ア鉄と同じ性質をもつ。 ウ 鉄と硫黄の両方を合わせた性質をもつ。 (3) 加熱後の試験管Aにできた物質は何か。 物質名を答えなさい。 図 1 鉄粉と硫黄 の粉末の 混合物 イ硫黄と同じ性質をもつ。 エ 鉄とも硫黄とも異なる性質をもつ。 図2 脱脂綿 図3 2 鉄と硫黄を反応させる実験を行った。これについて, 次の問 <4点×5=20点) 問いに答えなさい。 【実験1】 鉄粉と硫黄の粉末をよく混ぜ合わせたものを,図1 このように、 混合物の上部を加熱し、色が赤く変わり始めたら 加熱をやめ、変化のようすを観察した。 【実験2】 温度が下がるのを待ち、図2のように,試験管に磁 石を近づけて, 加熱後の物質に磁石が引き寄せられるかどうか調べた。 【実験3】図3のように,この試験管にうすい塩酸を加えて, 発生する気体のにおいの有無を調べた。 (1) 実験1で, 加熱をやめた後の試験管の中のようすを説明したものとして最も適切なものを、次のア~エ から適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 [ ア すぐに反応がとまり, 赤くなった部分は黒くなって固まる。 イ すぐに反応がとまり, 赤くなった部分は黄色くなって固まる。 ウ反応が続いて赤くなった部分が広がり, 赤くなった部分は黒くなって固まる。 エ反応が続いて赤くなった部分が広がり, 赤くなった部分は黄色くなって固まる。 (2) 実験2で、加熱後の物質に磁石を近づけると, 磁石に引き寄せられるか 引き寄せられないか。 磁石 うすい 塩酸・ ( (3) 実験3で, うすい塩酸を加えたときに発生する気体にはにおいがあるか, ないか。 ( (4) 鉄と硫黄が結びついてできた物質は何か。 化学式で答えなさい。 [ (5) (4)のように、2種類以上の物質が結びつく化学変化によってできた別の物質を何というか。 4

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歴史 中学生

教えてもらえると嬉しいです!

■世界の古代文明 右の地図中の1 ~ 14 に当てはまる文明 と ⑩5の川の名前を答えなさい。 Kny ■ 縄文時代・弥生時代 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 じょうもん ⑩6 地面を掘ってつくられた, 縄文時代の住居を何というか。 ンダス川 ⑦7 紀元前4世紀ごろ, 大陸から伝わり, 生活を大きく変えた農業技術は何か。 わ ひみこ ⑩83世紀ごろ、倭の女王卑弥呼が治めていた国を何というか。 ■古墳時代 ・ 飛鳥時代 次の問いに当てはまる語句を答えなさい。 だいせん こふん ⑩9 大仙古墳に代表される, 独特の形をした古墳を何というか。 じゅがく ②0 日本列島に一族で移り住み、漢字や儒学, 仏教など, 大陸の技術や文化を伝え た人々を何というか。 すいこ おおきみ ②1 推古天皇のおいで, 大王 (天皇) を中心とする政治のしくみをつくろうとした 人物はだれか。 なかのおおえのおうじ なかとみのかまたり そが ② 中大兄皇子や中臣鎌足が蘇我氏をたおして進めた改革を何というか。 てんじ ②3 天智天皇の死後, 皇位をめぐって起こった戦いを何というか。 聖徳太子の国づくりー しょうとくたいし けんずい し ②4 聖徳太子が遣隋使を送った目的を, 簡単に説明しなさい。

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国語 中学生

□Aに入る時代ってなんですか?教えてください🙇‍♀️🙏

+in の は D と Caps Lock <. M N₂ こ B= B V₁ Karappord X₂ っつ N Shift .. v ¥ Alt H Fn Ctrl HP B..... 現在、世界を席捲している日本のマンガは、日本語の擬音を視覚化している。 そもそもマンガは、絵のあるデッサン部分と、吹き出し(台詞を線で囲ん だ箇所)という、文字体の混合する形式をもつ。ところがマンガでは擬音部分がデザイン化されて、音が図として描かれる。 擬音の字体は装飾が施され、 漫画作家はそこに伝えたい人物の感情を被せて、音を描写して飛び出させる。 聞こえるはずのないものの状態や、見えるはずのない心の動き、空気の中に 漂うような微妙な情景が、マンガではいわば擬音文字となって読む人の目に訴えかける。擬態語や擬情音がデフォルメされた形として描かれるのである。 マンガ家は装飾した文字を絵にすることによって、何に焦点を当てたいのかを強調して見せることができる。 三次の文章を読んで後の問いに答えなさい。 文字はもともと意味伝達のための記号である。それゆえ自身は透明である。ところがマンガの文字は、人のわめき声や動物の鳴き声、屋外の音、さらに 戦闘場面の荒々しさや、液体の流れる音の様態を、 「擬音文字」 と言えるかたちで描きだす。 擬音文字は、丸みを帯びたり、角ばったり、ドット模様がつけられたり、コマから食み出したり、という具合に、様々な姿形に装飾され描出されて、そ の場のイメージと意味と雰囲気を提供する。かたちとなった音が、マンガの中の絵を描くデッサン部分と同様に、誇張されデフォルメされる。 装飾を受け た文字は画像となって読み手の心の舵を直接操り、共感性を高める。鋭く角張った音の画像は強烈で破壊的な感覚をもたらす。あるいは曲線の付け方で文 字は激しさや優雅さ、やさしさなどを伝えてくれるであろう。 マンガの文字は絵の部分と同様に、音をかたちに変形し、感情をかたちに変えて、 周辺の状 況や気配を描いてゆく。 マンガの絵の中には「もの」の情感が表れ出ている。 (manga) は、 日本の擬音文化を世界に拡散させることになった。 マンガは擬音に情緒を仕込んで、擬音を絵画化することによって、日本人が音に対し てもっている擬音表現を視覚化した。このようなマンガ文化は、西欧文化が旨としてきた、事件の推移を描く叙事性の優位に対抗して、その場の雰囲気と 心象風景を共有しようとする日本的な文化の型を全世界に広げることになった。日本のマンガ文化の拡散と世界化は、日本語の擬音に表れてくる独特の言 語感覚なしには、これほどの城には達しなかったろう。 マンガは、自然の音をも映し出して言語に参加させるという擬音文化を反映させるとともに、そこ には書き手という「ひと」の目のバイアスがかけられているという、日本的な言語感覚を確認させることになった。 この傾向は昨今の日本マンガ界の中でさらに拡大してゆく。 マンガの中でもとりわけ少女マンガは、多くの実験を果たしてきた。 少女向けという性質上、 少女マンガは主人公たちの情緒的な心の動きを文字化するために様々な工夫をしなければならなかった。 少女マンガというジャンルは、マンガ史の中では遅れ て来た部門である。戦後、「少年マンガや四コママンガがまずあり、続いて劇画と言われるような青年マンガが流行り、マンガは大人の読み物になっていっ た。 少女マンガはさらにその後にやってきたジャンルであった。 しかしそれゆえもっとも先端に位置することになった。現代の少女マンガの隆盛、とりわ け水野英子、萩尾望都、竹宮恵子、高橋留美子といった優れた女流マンガ家が続々と誕生してマンガの読者層を男性や大人にも拡大していった様相は、 時代に紫式部や清少納言など多くの女流文学作家が輩出していった状況と似ている。 当初マンガは、一コマの画面の中に吹き出しを設けてそこに台詞を書くという方法をつくり、ほぼそれを踏襲していた。 吹き出し部分は人物が声に出し て話したりつぶやいたりする言葉を表す。 登場人物の心の中での想像やモノローグは、声に出すものと区別するために、文字の囲みの先に大小のドットを つけて表されるという約束事が確立していた。ところが少女マンガは、 つぶやき、空想し、夢想し、独りごとを言う部分は囲み台詞の枠内に書くという などひらりと乗り超え、吹き出しの領域を絵の部分と混在させて、その描写世界を飛躍的に広げた。 少女マンガではとりわけ、登場人物が心の中で思う心情の言葉が擬態語としてデザイン化されて描かれ、精力的に画の中に入っていく。 情緒の文字の方 が画面を支配していることさえある。演劇舞台であれば演出家が指示するようなト書きの語句も、直接顔を出して行く。 少女マンガのスタイルは、ドット の吹き出しは想像したことを表現する、などという慣例など、遥かに過ぎ去ったことのように自由で開放的である。 文字は枠やコマ組みにも束縛されない。 少女マンガは言語と面との境界線が緩やかである。 そこでの文字は擬音や擬態、擬情を写すという枷から解き放なたれて、 場合によっては感情の副詞さ えそのまま吹き出しにして画面に文字画として登場させる。もちろん、「げっそり」、 「あたふた」、あるいは 「そわそわ」などという語が主人公の 様子を表すものとして、吹き出しではなく画面の中に出てくることは、少女マンガに限らずそれまでもしばしばなされてきた。しかし少女マンガの使う 日本語の特性を拡大させて、擬音の果たすひとつのあり方を提示したとも言える。 デフォルメされた文字擬音の範囲は、さらに多くの擬態語や名詞そのものまでを含んで、はるかに広い。 「お巡りさん」とか「諸行無常」といった様々 な種類の語句が装飾されデザイン化されて、絵の中にはめ込まれて登場人物の心情を語ることになる。 少女マンガは、情感によって世界を捉えようという 謙輔は傲慢な父親の専制をひょうたんなまずに受け渡していた。(傍点は引用者) もっともこうした擬音表現は、多くはないものの小説の中でも使われていたことではあった。 三島由紀夫の『愛の渇き』の中には、

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