0.8x
2
204
8x=2040
]
理
255分
16.8
240
科
180
204
西
2
QP
南
中心
北 8/2
周りを
2 冬至の日に日本のある地点で,午前9時から1時間ごとの太陽の位置を,図1
水平な台に置いた透明半球上にフェルトペンを使って記入した。図1は,
それらの記録を曲線でなめらかに結び,透明半球のふちまで延長したもの
である。太陽の運動に関する(1)~(8)の問いに答えなさい。の
南中
79.9
73.0
56.5
33.19
□(1) 透明半球上に太陽の位置を正確に記入するにはどのようにすればよい
か。 簡単に説明しなさい。
フェルトペンの先端のかげを中心に合わせて点を打つ。
イ
□(2) 図1の点Aは,何の位置を表しているか。
]]
□ (3)透明半球上の1時間ごとの太陽の位置の間隔について,どのようなことがいえるか。簡単に説明しなさい。
I 一定である。
(4) 透明半球上の曲線AP, PQの長さは,それぞれ7.0cm, 3.0cmであった。 この日, 太陽が点Aの位置に
あったのは何時何分か。午前、午後をつけて答えなさい。
10分==X分:7cm2h20分
2=14017
A
you Pya
P&Q
8:60
~2:30
6:40
[午前6時40分]0
□ (5) この日の太陽の南中高度を,図1にの記号を用いて表しなさい。 ただし,この日は12時に太陽
がが南中したとする。
配
□(6) 同様の観察をこの日から6か月間続けると、 図1の点Aの位置はどのように移動すると考えられるか。 簡
単に説明しなさい。