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理科 中学生

この(2)のイの答えがふたご座だったんですがどーやって求めるんですか?

の関 16 は 14時 青森県 2022年 理科 (21) 下の資料1,2は、 天体の運動についてまとめたものである。 次の(1), (2) に答えなさい。 資料 1 図1は、日本のある場所で観察した北の空の星の動き を模式的に表したものである。 北極星はほとんど動か ず、ほかの星は北極星を中心に回転しているように見え た。 (15点) 北極星 資料2 図 1 図2は, 太陽と黄道上の12星座 および地球の位置関係を模式的 に表したものである。 また, Aは 日本における春分、夏至, 秋分, 冬至のいずれかの日の地球の位 置を示している。 しし座 おとめ座 かに座 てんびん座 公転軌道 ふたご座 さそり座24. いて座 太陽・ おうし座 地球 おひつじ座 やぎ座 うお座 みずがめ座 図2 (1)資料1 について,次のア~ウに答えなさい。 アそれぞれの恒星は、 非常に遠くにあるため、観測者が恒星までの距離のちがいを感じるこ とはなく、自分を中心とした大きな球面にはりついているように見える。 この見かけの球面 を何というか,その名称を書きなさい。 この場所での天頂の星の動きを表したものとして最も適切なものを、次の1~4の中から 一つ選び、その番号を書きなさい。 東 1 北 西 東 2 北 西 東 4 3 北 北 西 東 西 南 南 南 ウ次の文章は,星の動きについて述べたものである。 文章中の① 語を書きなさい。 ② に入る適切な 北の空の星は を延長した方向の一点を中心として、1日に1回転しているよ うに見える。 これは,地球が ① を中心にして自転しているために起こる見かけの 運動で, 星の (2) という。 日周運動 (2)資料2 について,次のア,イに答えなさい。 ア図2のAは,次のページの1~4の中のいずれの日の地球の位置を示しているか、適切な ものを一つ選び、その番号を書きなさい。 3

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理科 中学生

上のカッコ四番を教えていただきたいです。 答えはクです 地点Pは北緯35度の地点です。 解説を見て駒形日時計が北極点で地面に垂直に立てたものと太陽の動きが同じになることは理解できたのですが、そうだからといってクになる(6時も12時も同じになる)というのがわかりません。北極で... 続きを読む

(4) 地点Pの日あたりのよい水平な場所に、透明半球のかわりに、 図5のこま型日時計を置いた。 こま型日時計は、正方形の投影 板の中心に、垂直に棒を通したもので、 投影板に棒の影がうつ るようになっている。 図5のように、こま型日時計の棒の長さを地面と棒の間の 角度が35度になるように調節し、 棒と投影板の向きを東西南 北の 4 方位に合わせて、 春分を少しすぎた日と夏至の日のそ れぞれ朝6時と昼12時に、 投影板にうつる棒の影を観察した。 図6は、春分を少しすぎた日の朝6時と昼12時の棒の影の記 録である。 夏至の日の朝6時と昼12時に投影板にうつる棒の影は、 図6 の影に対して、それぞれどの位置にあるか。 夏至の日の (m) 朝 6時、 (n) 昼12時に投影板にうつる棒の影の組み合わせとして 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし、 太陽が南中する時刻は、 常に昼 12時であるとし、 棒の影は投影板より長いものとする。 図5 投影板- 棒 南 板 -北 35度 東 図6 投影板 板 影 影 ④3 東 西 イ (m) ②の付近、(n) ④の付近 ア (m) ①の付近、 (n) ③の付近 ウ オ (m) ②の付近、(n) ③の付近 (m) ②の付近、 (n) 同じ位置 キ (m) 同じ位置、 (n) ④の付近 I (m) ①の付近、 (n) 同じ位置 カ ク (m) 同じ位置、 (n) ③の付近 (m) 同じ位置、(n)同じ位置 (4)

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理科 中学生

地学

領域別評価問題 3年地学 思考・判断・表現 観測地点と天体の動き 春分の日に、 北半球の 北緯50の地点で真東からの ばり真西に沈むある星の動き を観測すると、図のAのよう になりました。 またB~D は、 同じ日に地球上の異なる 3つの地点で観測した同じ星 5 季節の変化 [3 x 51 15 ほくい 1で、夏至の日の記録を表し ているのは、 A~Cのどれです か。 1つ選び、記号で答えなさい。 図1は、日本の北緯35°の地図 点で、夏、秋分、室のそれぞれ の日に透明半球に太陽の動きを記録 A. したものです。 図2は、この観測を 南 行った地点での1年間の昼の長さの 変化を表しています。 次の問いに答2 えなさい。 (1) 6 C 24 20 16 12 8 ちゅう 234567891011120- (2)図1のAの太陽の南中高度は何度ですか。 ただし、地球の地 軸の傾きは23.4”とします。 32で、日の入りの時刻を表しているグラフはPQのどち らですか。 記号で答えなさい。 (4) 図1のBの日は、 図2のア~エのどの日ですか。 1つ選び、 記号で答えなさい。 (5) 夏の気温が冬よりも高いのはなぜですか。 その理由としてあ てはまるものを次のア~エからすべて選び、記号で答えなさい。 ア 夏は冬よりも日の出の時刻が遅いから。 イ夏は冬よりも太陽の高度が高いから。 ウ 夏は冬よりも昼の長さが長いから。 夏は冬よりも太陽が南寄りからのぼってくるから。 の動きを表したもので、 3つ /50 【3点×5】 /15 A C の地点はそれぞれ赤道付近、 北極点付近、南半球のいずれかにあ ります。 次の問いに答えなさい。 (1) ①赤道付近、 ②北極点付近での星の動きは、それぞれ図1の BDのどれですか。1つずつ選び、記号で答えなさい。 〕〔 J (2) この星が子午線を通過するときの、 星の高度は、 緯度が高い 場所ほどどのようになるといえますか。 (3) 図のAでのこの星の南中時刻は午前0時でした。 1か月後の この星の南中時刻は何時ですか。 最も適切なものを次のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 午後8時 イ 午後10時 午前2時 エ 午前4時 (4) 図のAを観測した北緯50℃の地点で北極星を観測すると、 北 の方位、 高度約50℃の位置にありました。 このとき、地球上の 別の地点で北極星の高度を観測すると約40℃でした。 この地点 の緯度を次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 北緯40° イ 北緯50* なんい 7 活用しよう! ある日の夕方、 たかこさん とかずおさんが空を見ると、 図1 図1 なう のように月と金星が並んで見えま ウ 南緯40° エ 南50* [45] /20 (2) この日の月と金星は、 図2のどこにあると考えられますか。 A~Hからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 した。 2人は、このときのようす について話し合いました。 金星 たかこさん: 夕方に三日月が見えるのは ( )の空だね。 かずおさん:そうだね。 じゃあ、夕方に図1のように見える 金星を何とよぶか知っているかい。 みょうじょう たかこさん 「よいの明星」だよね。 かずおさん:そうだね。 このときの月と金星の位置関係を、 します 模式図で考えてみよう。 そこで2人は、 図2のような模式図 図2 B を用いて月と金星の位置関係を考えま PA ca 金 木曜 D にあては した。 次の問いに答えなさい。 まる方位は、東西のどちらです (1) 上の会話文中の( か。 ] 北 ECH 月 FOG 地球 月 [ 金星 〕 〔 (3) たかこさんは、 金星の形がはっきりわか 図3 ア らなかったので、 天体望遠鏡で観察しまし た。 このとき見えた金星の形は、図3のア ~エのどれですか。 1つ選び、記号で答え なさい。 ただし、 図3は肉眼で見たときと 同じ向きにしてあります。 ウ (4)この日からちょうど1年後に、金星はどのように見えます か。 次のア~エから正しいものを1つ選び、 記号で答えなさ い。 ただし、金星の公転周期は0.62年であるものとします。 こうてんしょう ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ夕方の東の空に見える。 エ夕方の西の空に見える。

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地理 中学生

Q. 中一地理 公転について  画像で線を引いたところについて 。  なぜ « 高緯度 » の地域だけが一年中  低温となるのかがわかりません 。  低緯度の地域はなぜ含まれないのですか ?

南 赤高を域 ほんしょ ニッジ天文台を通る経線が本初子午線とよばれ, 経度が0度となっている。 この本初子午線を境に東西180度ずつに分け,それぞれ東を東経, 西を西 経とよぶ。 ちじく かたむ (2) 緯度と季節・・・地球は1年かけて太陽のまわりを一周しており,これを公 転という。その際,地球は太陽に対して地軸(自転の軸) を23.4度傾けた状 態で公転しているので,緯度や季節によって太陽から受ける光 (熱) の量が 変わり,気温差が生じる。 高緯度の地域は、太陽から受ける光 (熱) の量が 少なく, 一年中低温となる。 また,北極・南 ▼緯度と季節 極およびそれらに近い地域では,夏の夜に太 しず しゅんぶん 春分 (3月20日ごろ) 南 太陽 北 しゅうぶん 秋分(9月20日ごろ) 幸 びゃくや 陽が完全に沈まない現象が見られ,白夜とよ ばれている。これに対して,低緯度の地域は, 太陽から受ける光 (熱) の量が多いため, 一年 げし きたきゅう みなみはんきゅう 中高温となる。また,北半球と南半球は,地 えいきょう 軸の傾きの影響で,季節が逆転している。 夏至 (6月20日ごろ) 北半球は夏 南半球は冬

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