国語 中学生 1年以上前 明日までに書かないと行けなくて 1500文字以上でだれかおねがいします!! 9:38 1 読書メーター € 軽くあった :x 小田 だった。それでも、 人生の負け組 いつだって、 日、 ・ 転がっている。 奇跡は少しずつ 今日も明日も負け犬。』|感想・ 表示 > レビュー・試し読み - 読書メー... 画像は著作権で保護されている場合があります。 詳細 凸共有 ああ ●Q 今日も明日も負け犬 読書感想文中 < 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年弱前 中学一年のシンシュンの問題です 宿題を書いたのですが文章が何かおかしくてどなたか直していただけませんか? 課題 シュンタの心情の 変化や二人の関係性を 踏まえ、物語の内容を 整理しよう N = ★「この物語は〇〇であるの部分を 考える この物語は二人の本が面白かったか 共有し 気持ちと に面白く 別に面 た N ないという気持ちという 違った気持ちを見つけてしまい、一度 するが、シュンタの君気を ふりしぼる行動によって仲直りをする 物語だ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約2年前 走れメロスについてです。王が人を信じることができなくなったきっかけって何だと思いますか?本文の言葉からなどの根拠の元、1000字以内で自分の考えを書く、という課題がでています。「過去に何かあったから」ではなく、具体的に教えてくださると、ありがたいです!お願いします!!! 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 約2年前 なんでこの順番になるのか教えてほしいです😢あと、ABCDEFはなんの神経なのか教えて欲しいです 図は,ヒトの神経系を表している。 (1) 次の①,②の反応において, 手の皮ふ が刺激を受けてから筋肉が反応するまで, 演出信号はどのように伝わったか。 図の必要 な記号と を用いて表しなさい。 □ ① 風呂の湯が熱すぎたので,水道の蛇 口をひねって水を出した。 筋肉 □ ② 熱いものに手がふれてしまい, とっさに手を引っこめた。 F- 脊髄 E -B A脳 D 皮ふ (1) (2) ① 皮ふ→ ASKO. 合 ② 皮ふ→ 筋肉 →筋肉 38 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 高校受験を控えている中三です。 国語を全く勉強していません。正直漢字以外はどう勉強すればいいのかわかりません。どのように勉強すると良いでしょうか?また、古文は古文の文法などを覚えた方が良いでしょうか? 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 2年以上前 少年の日の思い出という文の客の話を聞いた日の「私」の日記を書くという課題がだされたんですけど、「私」の心情がわかりません。情景描写や行動から心情を教えてほしいです。また、自分だったらどういう気持ちになると思いますか? 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 文学的文章です。 写真の(4)の解答があまり納得出来ません。傍線部4後の「あああ、と私は~十四歳だったのだ。」から心配しているようにも読み取れると思うのですが... どなたか教えてくださいm(_ _)m 文学的文章 46 た 位 角田光代 作品 「さがしもの」 その日から私は病院にいく前に、書店めぐりをして歩いた。 繁 華街や、隣町や、電車を乗り継いで都心にまで出向いた。いろん な本屋があった。雑然とした本屋、歴史小説の多い本屋、店員の 親切な本屋、人のまったく入っていない本屋。 しかしそのどこに も、おばあちゃんのさがす本はなかった。 手ぶらで病院にいくと、おばあちゃんはきまって落胆した顔を する。何か意地悪をしているような気持ちになってくる。 「あんたがその本を見つけてくれなけりゃ、死ぬに死ねないよ」 あるときおばあちゃんはそんなことを言った。 「死ぬなんて、そんなこと言わないでよ、縁起でもない」 言いながら、はっとした。私がもしこの本を見つけださなけれ ば、おばあちゃんは本当にもう少し生きるのではないか。という ことは、見つからないほうがいいのではないか。 「もしあんたが見つけだすより先にあたしが死んだら、化けて出 てやるからね」 私の考えを読んだように、おばあちゃんは真顔で言った。 「だって本当にないんだよ。新宿にまでいったんだよ。いったい いつの本なのよ」 本が見つかることと、このまま見つけられないことと、どっち がいいんだろう。そう思いながら私は口を尖らせた。 タクシーのなかで泣く母は、クラスメイト た。母の泣き声 5 NIT ENT かく 人生 TRCE 一九六七年神奈川県生まれ。 始め、デビュー以降多くの文学賞を受賞した 年に「対岸の彼女」で直木賞に選ばれる。 「最近の本屋ってのは本当に困ったもんだよね。 少し古くなると いい本だろうがなんだろうがすぐひっこめちまうんだから」 おばあちゃんがそこまで言いかけたとき、母親が病室に入って きた。おばあちゃんは口をつぐむ。母はポインセチアの鉢を抱え ていた。手にしていたそれを、テレビの上に飾り、おばあちゃん に笑いかける。母はあの日から泣いていない。 「もうすぐクリスマスだから、気分だけでもと思って」 母はおば あちゃんをのぞきこんで言う。 「あんた、知らないのかい、病人に鉢なんか持ってくるもんじゃ ないんだよ。鉢に根付くように、病人がベッドに寝付いちまう、 だから縁起が悪いんだ。まったく、いい年してなんにも知らない んだから」 母はうつむいて、ちらりと私を見た。 「クリスマスっぽくていいじゃん。クリスマスが終わったら私が 持って帰るよ」 母をかばうように私は言った。おばあちゃんの乱暴なもの言い に私は慣れているのに、もっと長く娘をやっている母はなぜか僕 れていないのだ。 案の定、その日の帰り、タクシーのなかで母は泣いた。 またも や私は、ひ、と思う。 「あの人は昔からそうなのよ。私のやることなすことすべてにけ ちをつける。よかれと思ってやっていることがいつも気にくわな いの。私、何をしたってあの人にお礼を言われたことなんかない こ、 大 角田光 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 文学的文章についてです。 写真の(3)の答えが解説を見てもあまり納得出来ませんでした。 どなたか教えてくださいm(_ _)m あとできたら、なぜ「ア」ではないのかも教えて欲しいです。 よろしくお願いします(>人<;) 春 HITC 作品2「黄色い目の魚』 休み時間が終わると、私は絵の具の準備をした。自分の下書き にたいかいうんざりしたので、せめて色をつけて、もう少し絵の ようなものにしたいと思ったのだ。 下手は下手なりに、いつも、 あれこれ考えてればって奮闘するのだが、今日はどうしても集中 できなかった。見るより、見られるほうに、描くより描かれるほ うに、どうしても気持ちがいってしまう。 つくづく思った。 私は絵ができていくのを見るのが好きだ。いい絵ができていく のを見るのが、何より何より一番好きだ。 絵のそばにいたい。 好 絵のそばにいたい。どうしようもなく惹きつけられる。 六時間目が終わりに近づいても、木島は絵の具を出す気配はな く影や色を灰色や黒のトーンで細かく描きこんでいる。鉛筆の 数は三本に増えた。 美術の大森先生はゆっくり巡回しながら、アドバイスをしてい たが、木島の後ろで歩みを止めた。顔つきがすっと険しくなる。 「何をやってるの?」 三十半ばで、神経質 ・大森先生は男にしてはかん高い声で とげとげしく聞いた。 「デッサンをやれって誰が言った?」 木島の鉛筆が静止した。 「どうして、君は、いつも、そういうことばかりするの?」 ここの六個の机の生徒たちは、みんな描くのをやめた。男の子 たちは互いに顔を見合わせている。どうやら前科があるらしい。 木島はスケッチブックとペンケースを持って、 ってしま 一年の時のことは、私は知らないけど。 木島は自分の絵に目を落 としたまま黙っていた。 大森先生はイライラした様子で片足のかかとを細かく踏みなら した。 「あのねえ、美大を受けるにしても、デッサンだけやればいいっ てもんじゃないよ。 それにね、これは授業なんだから、ちゃんと 言った通りにしてくれないと困るんだよ」 「受験とか、そんなんじゃないス」 木島はぼそりと答えた。 「じゃあ、なんだ?」 ・先生の声は低くなり、そのぶん、怒りが激しくなったのが感じ られた。ほかのグループの生徒たちも、こちらを注目していた。 木島は細い目をいっそう細めた。 視線は空に泳ぎ、何もとらえ ていなかった。一瞬、何か鈍い悲しみや痛みのようなものが彼の ははっと胸を突かれたが、彼はまたす ぐに目を伏せてしまった。机に置いている両の拳に力がこもった。 何かに耐えているように、何かを激しく迷っているように。節の ところが白く尖って見えた。 顔に浮かんだ気がした。 私はは とが そして、彼はゆっくりと口を開いた。 「鉛筆でちゃんと描けるようにならないと、色が使えないんで 「だから、なんで?」 先生の声には苛立ちのほかに強い侮蔑と圧力がこめられていた。 木鳥の顔からぶっと表情が消えた。いつか見たことのある寒い 顔になった。それからは何を聞かれても言われても一言も口をき かなくなり、ついに教室から出ていくように命じられた。 解決済み 回答数: 1