号で答
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【理科】(社会と合わせて60分) <満点: 75点>
[1] 焦点距離10cmの凸レンズと光学台, スクリーン, 物体 (Cの文字のすき間があいている文字
板), 光源を使って図1の装置をつくり, 実験を行った。 凸レンズから物体までの距離をa, スク
リーンにはっきりした像が映るときの凸レンズからスクリーンまでの距離をbとする。 あとの問い
ページの方眼用紙を用いて作図をして考えること。
に答えよ。 ただし, 物体 (文字板) にある文字の大きさは縦横ともに8cmであり、必要であれば次
スクリーン
物体
光源
凸レンズ
レンズの軸 (光軸)
光学台
a
b
C
Toom
-7--
8 cm
C
光源側から見た物体
(Cの文字のすき間があいている文字板)
15 / 8
2
x8
8cm
図1
はじめに,a=20cmの位置に物体を置き,スクリーンにはっきりした物体の像が映るようにスク 3
リーンを移動させた。
(1)このときの凸レンズからスクリーンまでの距離bとして最も適当なものを、次の①~⑤のうち
から一つ選べ。(マーク解答欄 ) 1
①5cm
②10cm
③15cm ④20cm ⑤ 25cm
(2)スクリーンに映った像のようすを, 光源側から見たものとして最も適当なものを、次の①~④
のうちから一つ選べ。 (マーク解答欄) 2
①
C
③
Ɔ
C
> [ [S]
5.