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数学 中学生

解答付いてなかったので合ってるか教えてください🙇‍♀️ 8(2)の②もっと簡単にできそうなのですが他の計算方法あったりしますか?🤔

. KEY 3 方程式の文章題 まずは,何をやy)とおくかを決める。 求めた解がそのまま答えとならない場合もあるので注意すること。また。 速さや割合の公式は使いこなせるようにしておこう。 7 1次方程式の文章題 次の問いに答えなさい。 □(1) Aさんは,幼稚園のもちつき大会の手伝いに参加した。 作ったもちを園児に分けるのに, 1人に3個ずつ 分けると25個余り,5個ずつ分けると7個足りない。 園児の人数と作ったもちの個数を求めなさい。 園児 [ 〕もち〔 □(2) Aさんは,家から1500m離れた駅へ行くのに,はじめは分速60mで歩き、途中から分速170mで走った ところ、家を出発してから駅に着くまでに14分かかった。このとき,Aさんが走った時間は何分間ですか。 8 連立方程式の文章題 のぞみ文具店では, 右の図の広告のように 割引セールをしている □(1) 定価50円の消しゴム3個と, 定価80円の鉛筆2本を買ったときの, 割引後の代金の合計を求めなさい。 のぞみ文具店 開店記念割引セール 鉛筆 ボールペン ペンケース →定価の 消しゴム 三角定規 分度器 →定価の (2) ひろきさんは,ボールペン6本とノート1冊を買った。 定価どお りだと代金の合計は880円であるが, 割引後の代金の合計は720円に なった。 ただし, ボールペンの定価はすべて等しいものとする。 □ ① ボールペン1本の定価を円,ノート1冊の定価を円として, x,yについての連立方程式をつくりなさい。 20%引き 30%引き その他全品 →定価の10%引き □② ボールペン1本とノート1冊の定価をそれぞれ求めなさい。 ボールペン 〔 9 2次方程式の文章題 次の問いに答えなさい。 〕ノート[ 〕 □(1)連続した3つの自然数がある。 最も小さい数と真ん中の数の和の4倍は,最も大きい数の2乗より12小さ くなる。 最も小さい自然数をxとして2次方程式をつくり,それを解いて, 連続した3つの自然数を求めな さい。 □(2) 1辺の長さがxcmの正方形がある。 この正方形の縦の辺を2cm, 横の辺を4cmのばしてできた長方形 の面積は,もとの正方形の面積の3倍となった。 このとき, xの値を求めなさい。

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地理 中学生

(2)ウエ資料のどこを見ればわかるのですか?

4 次の文を読んで, あとの問いに答えよ。 JR富山港線 長野県公立 富山ライトレール 30~60分15分 (ラッシュ時は10分) 5:57 5:55 富山市では,JR富山港線の廃線が心配されていた。そこで,富 資料1 運行サービスの比較 山市や県,市民の出資によって設立された会社が引き継ぎ,一部 を路面電車化して、2006年4月に富山ライトレールを走らせた。 運行間隔 始発 23:15 13駅 車両 21:31 10駅 鉄道車両 全低床車両 (「富山市都市整備事業の概要」等より作成 資料2 JR 富山港線と富山ライトレールの輸送人数の 人 推移(人/日 ) 6000 5000円 a 富山ライトレールを走らせたことで生じた変化と, 引き継い 終電 だ理由について調べた。 駅数 1 下線部 a について 資料1から読み取れることと, 資料2か ら読み取れる輸送人数の変化とを関連づけて,簡単に述べよ。 4000円 3000 2000円 □ 下線部a にかかわって、富山ライトレール開業後の利用状況 の変化について, 資料 3, 4から読み取れることとして適切な ものを、次のア~エからすべて選び, 記号で答えよ。 1000H 01 1995 2000 05 06 10 12年 (「富山市都市整備事業の概要」等より作成) ア 10代の利用者の増加した割合は、30代の利用者の増加した 割合より大きい。 資料3 年代別利用者の変化 (平日) 人口2005年JR富山港線 2006年富山ライトレール 1400 1210 1200- [1000 925 814 イ 50代の利用者が一番多いが, 60代と70代の利用者は,3倍 以上になった。 800- 673 610 566 600- 400-357 520 399 280 287 260 200- 1897 164 ウ JR富山港線を利用していた人は,富山ライトレールを利 用しなくなった。 0 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 (「富山市都市整備事業の概要」 等より作成 ) エ 開業前は, JR富山港線を利用していなかった人も, 富山 ライトレールを利用するようになった。 資料4 富山ライトレール利用者の以前の移動手段 (平日) タクシー等 3.5 徒歩 2.8 地鉄バス 13.3 二輪車1.6 [ ] JR 富山港線 46.8 車 新規 11.5 20.5 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100% (「富山市都市整備事業の概要」 等より作成) ■ 下線部bについて, 資料5, 6を読み取り, 引き継いだ理由 として考えられることとして適切なものを, 次のア~エから 資料5 富山市を中心とする地域の交通手段の内訳 ■バス 電車 鉄道 1974年

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