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物質の状態変化と物質の密度を軸べるため。質古がともに40gで同じ大ききのピーカー
ABと, 物質P。Qを用いて突験を行っ 。物所P、Qは水または没合物であるロ
ウのいずれかである。
突験 ]徹休の状態物質を100cmはかりとり。 Aに入れ。徹面の高きにペンで印をつ |
けた。Aに並べて丁いたBにも同じ高きに印をつけた。
(2 流体の状馬の物気QをBに。 印の高きまで入れた。A。 Bそれぞれのピーカー全
体の提征をはかったところ。Aは140 g。 Bは2gであった>
[3 A。 Bを-18の冷庫に入れ 衣かに誓いたところ。 物質P。Qはすべて還体 |
ド変化した。図は。このときのABのようすである
[4 ABを冷庫からとり出し。 件柄と質量の変化を調べたところ冷凍庫に入れ |
る前に比べて, 体積は物質Pが10cm' 物質Qが12cm宰化していたが, 質基はいず |
れ6変化しなかった。 |
[5] 湊に。 ABを80Cの温に15分問つけ。 デジタル凡度時で物質P。Qの波変化
を調べながら。 状態変化を狼宗した。すべての回体が六年に変化したのは。 物質
は10分後。物質Qは8分後であった。
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中内都に |
くぼみが
見られた。 |
周1 次のは, 実験【21 一[】 において。 rl
る。 し③ 」. し② ] に当てはまる語句を,。 それぞれアーカから選びなさい。
物質P。Qの体積がいずれも変化したのは 物質をつくる分子ので① が変化したか
らである。また, 物質P, Qの質量がいずれも変化しなかったのは。 物質をつくる分子の
②③ が朗化しなかったからである。
ア 答類と運動のようす 。。、イ 集まり方と之動のようすみ 集まり方と数
エ 第台と数 オ 数と運動のようす カ 集まり方と種類
間2 実験[人] において, 物質Qの変化した体積を調べる方法を。 「メスシリンダー] という語
名を使って前単に説明しなさい。
問3 下線部のときの物質P, Qの審度は何g/cmか, それぞれ求めなさい。 ただし,答えは,
小数第3 位を四搭古人し, 小数第2仁まで講きなさい。