69 6 0 SS し る ノァ 0リ 間間
|
実験3】 図本のように, コイルを水平な棒につり下げ, 棒とコ
イルとの接点 A, B と, 電源装置, スイッチ, 抵抗器を導線
でつなぎ, 回路をつくった。スイッチを入れてコイルに電
流を流すと, コイル下部の端 C と端 D との間の部分 (この
部分をここでは「コイルの OD 間の部分」と呼ぶことにす
る) が磁界から力を受けて図W中に矢印 Q で示した向きに
動き,。 コイルはやや傾いた状態で静止した。このとき, 的抗器に流れる電流は 2.0A であった
(9) 図VWにおいて, 磁石の N 極と8極との間の磁界の向きは 表I
上向き, 下向きのいずれであったと考えられるか。また. 磁界の向き
コイルに電流を流すと図MWのようにコイルが傾いたことか
ら5, 「コイルの OD 間の部分」に流れる電流の向きは. CO
からDへの向きと, D から Oへの向きのいずれであった
と考えられるか。 磁界の向きと電流の向きとの組み合わせ
こして正しいものを, 表T中のアーエから一つ選び, 記号を〇で上
電流の向き |
ア | 上向き | COからDへの向き |
イ | 上向き | DからCへの向き
ウ | 下向き | CからDへの向き
エエ | 下向き | DからCへの向き
みなさい。
(7ツー エ )
0⑩ 還中の拭挑般の電気抵朱は10 Qである。 抵抗器に 2.0A の電流が流れている状態で・この鬼
聞和から 1 秒間に発生する熱量は何」になると考えられるか。 求めたさい。( J )