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理科 中学生

至急です💦 助けてください🙏明日までなんです。この実験が、根本的に分からないです。直列回路では、AB間とCD間、並列回路ではGF間とHE間で電圧の値を調べました。 時間が足りず、最後まで電圧をはかることができなかったんですが、HE間がどれくらいの電圧になるかわかる方いませ... 続きを読む

【①課題・目的】 回路の各点間に加わる電圧の値には、規則性や法則があるかどうか調べる 【②仮説予想】 ・直例回路では、枝分かれをしていないから 電圧は等しい。並例回路では 【③計画】 実験方法 ≪手順≫ 1. 例示された実体配線図の回路を回路図で 描く。 2. 班で相談して回路図に測定したい地点に ●をうち、記号を割り当てる。 3.の位置に電流計を直列につなぐ。 4. スイッチを入れ、豆電球が付いているこ とを確認する。 5. 電流計の目盛を読む。 6. 指針の振れが小さければ、 電流計のマイ ナス (-) 端子をつなぎ換える。 7. 他の地点も同様に電流の値を測定する。 <必要な道具≫ 電池 (2個)、電池ホルダー (2個)、導線 (10本)、豆電球 (2個)、 導線のつなぎ目(2個)、スイッチ、電流計 電圧計 ≪実験中の注意事項≫ ・電圧計を回路に組み込む時には、直列 回路図 ① 回路図 ② ・ E 並列につなぐ。

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理科 中学生

理科の問題です。 赤枠で囲んでいるところを教えてください!

A 8:36 A 身のまわりの物質 グラフから A 8 C D E 要点 溶解度 の方] 読みとる カリウムの40℃の溶解度 を読み(●) 上にたどって曲と交わった i ところで、縦軸を。→63.9g け を求める式 とけ残る量(g)= 入れた質の量(g)とかすことのできる最大の量(g) →とけるは、63.9-31.6 32.3(g) 20℃の水100gに何酸カリウムを 63.9g入れた。 まだとかすことのできる量を求める式 とかすことのできる量(g) とかすことのできる最大の量〔g〕ー入れた溶質の量 [g] 例 60℃の水100gに硝酸カリウムを63.9g入れ →まだとかすことのできるは、109.2-63.945.3 [g] 塩化ナトリウム 硝酸カリウム B OC 20 C ①1 溶解度についてつかもう。 (1) 次の表から、それぞれの物質の溶解度を表すグラフを右の図 (g) のア~オから選びなさい。 物質の溶解度 100 100 単位はすべて(g) 40 °℃ 60 C 80 C 23.9 57.4 322 37.1 36.3 63.9 109.2 168.8 C 5.7 11.4 35.7 35.8 13.3 31.6 179.2 203.9 238.1 287.3362.1 2.8 4.9 8.9 14.9 23.6 ホウ酸を20℃の水250gにとかします。 の水にとける 酸カリウムを40℃の水400gにとかします。 38.0 D 80 63.9 40 VoLTE| とけ残る 100gの水にとける物質の質量 ②) 次のとき、 物質は何gまでとかすことができますか。 (1) の表をもとに 答えなさい。 ① ミョウバンを40℃の水100〜 学習日 20 ill 32% 度は100gの水にとかす ことのできる物質の質量 200 100] ア 4059 (2)① 60 ② (C) E オ 20 40 60 80 10 温度 (C H I

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