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らきをもっている。
に
)は,血液によって
運ばれ、不要な物質として( ④ ) 中に ( ① ) される。
【実験4: 刺激と反応】 受けとった刺激に対するヒトの
反応時間を調べるために、次の手順で実験を行った。
① 図1のように, A,B2人1組になる。 Aはものさ
しの上端をつかみ, Bはものさしの0の目盛りのとこ
ろに指を添えて, いつでもつかめるように, ものさし
に注目する。
② Aは予告せずにものさしから手を放す。 ものさしが
落ち始めるのを見たら, Bはすぐにものさしをつか
む。 ものさしの0の目盛りからどのくらいの距離でつ
かめたかを調べる。 5回繰り返し, 表にまとめる。
1回目 2回目 3回目 4回目
距離 [cm] 16.5 18.1 18.9 18.4
図2
エ目
カ. 運動神経
0
5回目
16.6
0
図 1
手
胆のう・
B
感覚神経
目
運動神経
ものさし
問1 表より 平均の距離は何cmか。
問2 図2の対応目盛りから, ものさし
が落ちるのを見てから、つかむとい
う反応が起こるまでのおよその時間
は何秒だと考えられるか。 小数
第2位まで答えよ。
問3 この実験で、刺激や反応の信号は、ヒトの体の中を、どのような順に伝わった
ものさしをつかむまでの時間 [秒]
か。 次のア~カを伝わった順に上から並べて, 記号で答えよ。
0.1
0.15
0.2
201
CLASS
ア脳
イ. 脊髄
JEUNIONA
ウ. 手
オ.感覚神経
ものさしが落ちた距離 [cm]
5
@
問1問2
脊髄 2
1015 20
問
尿素
CHAURE
MANAS
問
3
17.7
0.19