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理科 中学生

この問題がわかりません💦教えてくださると幸いです♪

図 1 30052 抵抗の値が異なる2本の電熱線Aと電熱線Bを用いて次の [実験] を行った。 験] 電熱線A,電源装置,電流計及び電圧計を用いて図1のような回路をつくり,ス フ イッチを入れてから、電圧の大きさをさまざまな値に変えて,電流計と電圧計の示 す値をそれぞれ記録した。 の電熱線Aを電熱線Bに取りかえて ① と同じことを行った。 次に、図2のように, 電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、スイッチを入れてか ら電圧計の示す値が3.0Vになるように電源装置を調節し,電流計の示す値を記録 した。 電熱線 13005 さらに、図3のように, 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、スイッチを入れて から電圧計の示す値が3.0Vになるように電源装置を調節し,電流計の示す値を記 録した。 3 V 電源装置 V 「電流計」 電圧計 図2 V10:91 愛知県 3×100=30000- 1.5倍 ウ キ 3.5倍 V 電源装置 IMATOOT |電流計」 電熱線 A 02 A 電熱線 B bet V 電圧計 HORIZO 図4は,〔実験〕の①,②で得られた結果をもとに,横軸 新 BIOL MOTO BAS に電圧計が示す値を,縦軸に電流計が示す値をとり,その 関係をグラフに表したものである。 〔実験〕の③で電流計が示す値は,〔実験〕の④で電流計 が示す値の何倍か。 最も適当なものを、次のアからコまで の中から選びなさい。 ア 0.5倍 オ2.5倍 ケ 4.5倍 イ 1.0倍 3.0倍 カ コ 5.0倍 図3 エ 2.0倍 4.0倍 ク が期 図4 2023年 理科 (21) 電60- 流 50- 計 40 30 す 20g 値 [mA] 10-- 電源装置 電熱線A 電熱線B GT 1 V 1 I 電流計」 電圧計 1 1 1 I Te 0 1.0 2.0 3.0 電圧計が示す値〔V〕

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(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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理科 中学生

中2理科です (2)(3)以外の問題が分かりません。教えて頂きたいです🥲🙇🏻

005 PITOO 100 2 図1のような回路をつくり、抵抗の大きさが異なる電熱線 I~ⅡI を使って, 電熱線に加わる電圧の大きさと、電熱線を流 れる電流の大きさの関係を調べました。 表は, その結果であり、図2は、電熱線I, ⅡIの結果をグラフにしたものです。 また、 図3,4は、電熱線 I~ⅡI をそれぞれ2つずつ使ってつくった回路を表しています。 これについて,次の問いに答えなさい。 図 1 表 図2500 II 15 電圧計 -電源装置 スイッチ 0000 電熱線ⅡI Mbomarlly 電流計 電熱線Ⅲ 208-0 電圧[V] 電流 [mA] 電熱線 Ⅰ 電熱線ⅡI 0 1 2 3 4 0 0 20 40 60 80 イ 変わらない 100 200 300 400 電熱線Ⅲ 0 50 100 150 200 電流[] 400 300 電熱線 Ⅰ (1) 電熱線I, Ⅱの抵抗の大きさはそれぞれ何Ωか。 その数字を書け。 (2) 表をもとに, 電熱線ⅢIに加わる電圧の大きさと流れる電流の大きさとの 関係を図2にグラフで表せ。 いや、 (3) 図2より 電熱線に加わる電圧の大きさと流れる電流の大きさにはどんな関係があるといえるか。 簡単に書け。 (4) (3) の関係を発見した人物はだれか。 その名前を書け。 ウ 2分の1になる 200 100 0 0 (3) 電圧の大きさを変えずに, 電熱線ⅢI を電熱線Iにつなぎかえた。 このとき,電熱 線ⅡIに加わる電圧の大きさは②に比べてどうなるか。 次のア~エから1つ選び, そ の記号を書け。 ア2倍になる (5) 図3で,回路全体に加わる電圧が2.5Vであった。 これについて,次の ①,②の問いに答えよ。 ① 電熱線ⅡIに流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 図3 ② 回路全体に流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (6) 図3で,電熱線Ⅰのかわりに抵抗の大きさがわからない電熱線Xをつないだ。 回路 全体に加わる電圧を9Vにしたところ, 回路全体に流れる電流の大きさは1.5Aであ った。 電熱線Xの抵抗の大きさは何Ωか。 その数字を書け。 (7) 図4で,回路全体に加わる電圧が6Vであった。 これについて,次の ①~③の問いに答えよ。 ① 回路全体に流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 図4 電熱線ⅡIに加わる電圧の大きさは何Vか。 その数字を書け。 1 2 3 電圧[V] エ 4分の1になる II V I II V 4 5 III 6V TU I

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理科 中学生

この問題全て教えて頂きたいです😭

5 ゆきこさんは、 「溶解度曲線をもとに,物質X,Yが何かを調べる」という課題について仮説をたてて実験を行いました。 物質X, Yはそれぞれ塩化ナトリウム, ミョウバン、ホウ酸, 硝酸カリウムのいずれかです。 <図1> はそれぞれの物質の溶解度曲線を表しています。 次の各問いに答えなさい。 <仮説〉 物質をとかした水溶液の温度を下げると, とけている物質が結晶としてとり出せる。この性質を利用し、 とり出した結晶のようすや質量か3 ら物質を判断できるだろう。 【実験】 ピーカーに40℃の水100gをとり、 物質Xを20g入れてよくかき混ぜるとすべてとけた。 同様に別のビーカーに40℃の水100gを とり,物質Yを20g入れてよくかき混ぜるとすべてとけた。 【実験2】 120110280 【実験1】でできた水溶液をそれぞれ20℃まで冷やした。 物質Xがとけている水溶液からは,結晶が出てきたのでろ過して結晶と ろ過した後の液に分けた。 物質Yがとけている水溶液からは,結晶が出てこなかったので,さらに水溶液を0℃まで下げたが結晶は 出てこなかった。 【実験3】 【実験2】 のろ過した後の液と物質Yがとけている水溶液を,それぞれ蒸発皿に少量とり放置したところ, どちらの蒸発皿からも 結晶が出てきた。 14.61 > 150 問1 【実験1】 , 物質Xと物質がとけているそれぞれの水溶液の質量パーセント濃度は同じです。 これらの質量パーセント濃度は何%です か。 小数第一位を四捨五入して整数で答えなさい。 20 100gの水にとける物質の質量 [g] 18 50 ア 1g イ 5g t エ 13g オ 17g なさい。 問 4 【実験2】で、物質Yがとけている水溶液からは固体が出てきませんでした。 その理由を「温度」と「溶解度」という語句を使って説明し 問5 【実験3】で水溶液から出てきた固体について,物質Yの結晶として最も適当なものを<図2>のア~ウから1つ選び, 記号で 答えなさい。 <図2> ア 問6 60℃の水50gに硝酸カリウム23gをとかしました。 その後、 誤って少量の塩化ナトリウムをとかしてしまいました。 今までの実験の ように温度を下げて硝酸カリウムだけとり出したいと思います。 硝酸カリウムの結晶が出始める温度は約何℃ですか。 最も適当なもの を次のア~オから1つ選び、記号で答えなさい。 ただし、塩化ナトリウムによって硝酸カリウムの溶解度は変化しないものとします。 ア 約10℃ イ約15℃ *J25°C I 30°C オ 約35℃ 20 溶解度曲線 0 硝酸カリウム ミョウハン 10021 塩化 ナトリウム 20 問2 【実験2】 の物質Xのように, 溶液の温度を下げて, 結晶をとり出すことを何といいますか。 Too 25-11= 問3 【実験2】で、物質Xがとけている水溶液から出てきた結晶の質量は, およそ何gになると考えられますか。 <図1>をもとにして, 最も適当なものを次のア~オから1つ選び、 記号で答えなさい。 25 40 温度 [℃] ホウ酸 60

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