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理科 中学生

このチャレンジ問題を教えてください 解説を見てもわかりません💦 

イルの中の磁界が変化するこ ある現象を何というか。 たまっていた静電気が流れ出したり, 電流が空間を流れたりする 家を何というか。 (高知) 家庭のコンセントに供給されている電流のように、電流の向きが 期的に変化する電流を何というか。 (鹿児島) 計算 右の図のように、回路をつくり,スイッチを これ電圧計が6.0Vを示すように電源装置を調 し、電流を測定した。 電流計は何mAを示す ただし、 抵抗の抵抗は30Ωである。 スイッチ 電源装置 電流計A 抵抗a 8-2 ( 明るさがほぼ同じ LED電球と白熱電球 LD CAIC を用意し、 消費電力の表示を表にまとめた。 白熱電球に100Vの電 圧を加えたとき, 流れる電流は何Aか。 (栃木) かいろず 右の図の回路を回路図でかきなさい。 電源装置 ただし、電熱線, 電流計 電圧計の電気 用図記号をそれぞれ ⑩ とし てかくこと。 電圧計 LED電球 白熱電球 消費電力の表示 100V 75W 100V 60W MESO スイッチ 〈白い電熱 2 電圧計 電流計 (5) (6) (7) (8) pp. B3で復 SD.85T B3 mA pp.71~74 A p.76~79で復習 6568 とぎ その理由を書きなさい。 チャレンジ問題 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験1 図 1, 図2のように, 6.0 Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと, 発生する熱量が電熱線Aの方である電熱線B を用いて、 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0Vにし,回路に流れる電流の大きさと、電熱線A へいれつかいろ ちょくかいろ に加わる電圧の大きさを測定した。その後, 電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図 1 図2 電熱線A (奈良) 電熱線 B 電熱線 A 電熱線B (千葉) 6.0 V 6.0 V 実験2 図2の回路の電熱線Bを,抵抗(電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。 その回路全体に加える電圧を5.0Vにし 回路 に流れる電流の大きさと,それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ (I)実験1で 消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また、 消費電 チャレンジ問題 を測定すると、電流計が示した電流の大きさは、 1.5Aであった。 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び、記号を答えなさい。 ア 図1の回路の電熱線A 実験2で、 電熱線Cの抵抗(電気抵抗)の値は何か。 図2の回路の電熱線A 図1の回路の電熱線B エ図2の回路の電熱線B (1) (2) 最大 B3 O 入 t-2€ 97

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理科 中学生

Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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