7 。右の図のような装置で。 人
を化含させる実験を行った
(実験 1) それぞれ決められた質量の銅徐をはかりとって
レス陣に広げ, 全体が黒色になるまで十分に加
(実験 2) 冷えたら, ステンレス想の中の物損の多量をは
かった後, さらに十分に加熱し 物質の質量が座化\
てEの5人は,
なくなるまで, 何度も同じ操作をく り返した。
魚接と酸素
た。これについて, 次の問いに
符えなさい。
表は, Aでて互の5人が行った実験の結果である。 5
/ A B C Dp ge |
/ 加熱前の魚粉の質量 (g) 640、| os 120 reo | 2.00. 1
/ 加熱後の物質の質基【g) 0.52 0.97 1.49 2.04 2 1
(⑰ この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。
(2) 実験の結果から, 魚粉と化合する酸素の質量比を) もっと MMなで表しなさ
、 26。 ィ > っ2cvの
(の awoarcemoserroott= る, 1。4Eであ
合していない銅粉の質量は何g か,
(4) 新たにが,
った。 このとき。 可と
っ
還Pし>ない ウト 人 2