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理科 中学生

3問! 教えてください🙇 ちなみに解答は上からエ、40、24となっています

[① 物体の運動を調べるために, 長さ120cmのレールと物体とを用いて,次の実験1,2を行った。これに (その4) いて, あとの1~3の問いに答えなさい。 ただし、物体の大きさや空気の抵抗は考えないものとする。 FROM 実験1] 図1のように, まっすぐなレールを傾けて固定図1本連合 し,その端AとBの間に同じ素材でできた同じ形物体 状の物体を4つ置き、4つ同時に静かに手をはな したところ,物体はそれぞれ斜面を下り始め、や がて端Bから飛び出た。4つの物体を置く位置を いろいろ変えて実験を行い,それらの運動をスト ロボスコープを用いて撮影した。 〔実験2〕図2のように、レールの端をA,Bとし, その 中点Mでなめらかに折り曲げた装置を作り,固定 した。 レールの端Aに物体を置き、静かに手をは なしたところ、物体は斜面を下り始め, 中点Mを 通過して端Bから飛び出た。この運動をストロボ スコープを用いて撮影した A A B AJAISE34A 183, B 図2 〇 物体 A 1. 実験1においてストロボスコープで撮影した画像を 析すると、4つの物体を置く位置によって, それぞれの実の 物体がレールの端Bから一定の時間間隔で飛び出る場合があった。 それはどのような位置の場合か。最 も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 575 FRLIO In CHỊ M # C 0 ■2) レールのABの間における物体の平均の速さは、何cm/sか。 実験2の装置を使って 今度はレールの出現に物体 - 水平面 B TOINE B 実験2においてストロボスコープで撮影した画像を分析すると、物体の平均の速さは、レールのAM の間で20cm/s, MBの間で30cm/sであった。これについて,次の(1), (2)の問いに答えよ。 (1) レールの中点Mを通過するときの物体の瞬間の速さは、何cm/sか。 |水平面

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これの(5)と(6)教えてください😿😿

4 「右の図のようにA、B、Cの3つのビーカーに電解質水溶 液と炭素電極を入れて直列につなぎ、 直流電流で電気分解し た。 Aには塩化銅水溶液 B には塩酸、Cにはうすい水酸化 陽 ナトリウム水溶液を入れた。以下の各問いに答えなさい。 ① 塩化銅が電離するようすを化学式を用いて表しなさい。 Cla (2) 電極付近の液をスポイトでとり、 赤インクで色をつけた水 に加えると、色が消えるのはどの電極付近からとった液か。 a ~f からすべて選び、記号で答えなさい。 1 (8) H+ +6→H2 (3) H+ → H2 +e 21 (₁²+INC (²242+201 dの電極で起こる化学変化として正しいものを下のア~カから選び、 記号で答えなさい。 イ 2H+ + e-→2H22H++2e-→ H2. オ 2H+→ 2H+e_ カ 2H+ PH2+2 い H イオンの数 ウ 4H2O + 40H [¯ 2H+ + 2e 才 40H → O2 + 2H2O + 4e キ 40H + 2H2O → O2 + 4e eの電極で起こる化学変化として正しいものを下のアークから選び、 記号で答えなさい。 ア 4H2O + 4e → 2H+ + 2OH- イ 4 H2O + 4e- 2H2 + 40H- エ 4H2O + 40H 2H2 + 4e¯ 力 40H → O2 + H2O + 2e- ク 40H + 4e → O2 + 2H2O 100 CI ある一定時間電気分解した。 気体が水に溶けないものとすると、それぞれのビーカーで発生 する気体の体積 (両極で気体が発生する場合は、その合計の体積)の比はいくらか。 もっとも 簡単な整数比で答えなさい。 2=46:3 6 ビーカーAにふくまれる銅イオンおよび塩化物イオンの数と変化を表したグラフとして、も っとも適切なものを、次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 ただし、 発生した気体は水に 溶けないものとし、 グラフはビーカーAの銅イオンがすべて反応するまでのものとする。 ア Cu² Cu²+ 時間 a WAAROM イオンの数 イオンの数 Cu** Cu Cr CI 時間 時間 ウ イオンの数 Cu²+ A Cuckl CI 1 >> telu B HC! iwwery Transt 時間 AHN& 陰 C NagH H Cucls) 2NaO He 20 (1²1

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至急です💦 この(2)の問題で答えはウなんですけど、どうしてか分からないので教えて欲しいです💦🙇‍♀️

2.太郎さんと花子さんは、物体が落下する運動のようすに興味をもち、運動のようすを調べる実 験を行ってレポートにまとめました。以下の問いに答えなさい。 ただし、実験に用いた糸や記録 テープの質量、および摩擦や空気抵抗は考えないものとする。また、糸は伸び縮みせず、たるま ない状態で実験を行ったものとする。 レポート 【実験】図1のように、質量 1kgの物体 A を、 静止させた状態から1m 自由落下させる。 【実験2】図2のように,実験1の物体Aに力学台車 B を糸でつないで,静止させた状態から物 体Aを1m落下させる。 2 E 【結果のまとめ】 実験1、2の記録テープは, 図3の ようになった。 このような運動の 記録から, 実験 1 2 における物体 Aの運動の速さの変化について調 べ、 グラフに表すと, 図4のよう になった。 図1 記録タイマー To 記録テープ 図3 糸 水平面 実験 1 実験 2月 定滑車 |物体A ウ ※記録タイマーは 1秒間に60回打点 するものを用いた。 1m イ. 0.1 秒後~0.2秒後 エ. 0.3 秒後~0.4秒後 図4 速さ 図2 5.0 SA CICK FROM ANBOTSHSAL EN XA -1m 4.0 3.0 力学台車B [m/s] 2.0 車止め 実験 1 1物体A 1m 実験 2 (1) 実験1において、物体が1m 落下する間に、重力が物体Aにする仕事の大きさは何Jか。 た だし、質量 1kgの物体にはたらく重力の大きさを10Nとする。 10N×1m=10 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間 [s] 10J (2) 図5は,実験1の記録テープの一部である。 図5の記録テープは、 物体Aが動きはじめてか ら何秒後から何秒後の間に記録されたと考えらるか。 最も適切なものを、下のアからエまでの中 から一つ選びなさい。 ア. 0 秒後~0.1秒後 図 5 ウ.0.2秒後~0.3秒後 -24.5 cm-

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